ブログの更新が段々と減っていって、いつしか更新もなくなって、放置されたままのブログもたくさんありますよね。

私はそんなブログもいいなあって思うのです。

 

どんな理由かはわからないけれど、その人にとって、ブログを書くということは必要がなくなって、ブログからは卒業されたんだなあって。

 

ブログは自由なもので、書きたい人が書いて、読みたい人が読めばいいもの。ある日突然ブログが消えることもよくある。

 

そう言えば何年か前も、2月のある日、バタバタっとブログが消えた日がありました。気持ちは痛いほどわかります。無理して続けるようなものではないことは確かです。私にはブログごと消してしまうのはできないと思うので、いつそれが最終回になってもいいようにと思いながら残しています。

 

 

 

売れ残るくらいあるのかと思いきや、共通テストが近づくと在庫僅少になるんですね。何でも早めの準備が幸運を呼びます。