それは昨晩のことだった。
妹の迷惑を顧みず、自分が明日OFFだからと
(*゜∀゜)< 姉とお遊びしろ!遊んでくれなきゃ、あね泣いちゃうぞ!
といつも通りの電話をしてかまってもらっていた時のこと。
ふと、以前兄が言っていた
「なんかオヤジ、アメブロやってるみたいだぜ」という言葉を思い出し、
検索してみようぜ!という話になった
ヒゲオヤジ・ちょんまげオヤジetc…思いつく限りのワードを駆使し、
今は過去etc…思い浮かぶ限りの口癖を叩き込んでいったいどれほど検索しただろうか。
(#・Д・)引っかからない。
くっそ、これは兄貴に一杯食わされたかと思いつつ、ほうじ茶を呷ると
「……そういや横文字を使おうとして噛んだ言葉があったよな」
と、うっすら言葉が脳裏を横切った。
「なんだったかな……」
―― とぅるーいんとんとん・・・・だ。(*゜Д゜)
正確には ”true intention ”なのだが、
自信満々で超真面目な顔をして噛んだので、めっちゃ笑った伝説の単語だった。
しかしそれも引っかからなかった。
手は尽きたか。_| ̄|○
諦めかけたその時、ブラウザ上のある違和感に気付く。
(・Д・)まさか。
「トゥルーイントントン」というある意味自分的正規表示を消去し、
カタカナで「トゥルーインテンション」と打ち込んでentキーをたたく。
1秒もかからずブラウザが結果を映し出すと、わずか数件のブログが引っかかっていた。
―― その中に、異彩を放つ写真の表示。
IDを見る・・・・・・イタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
世界に広がる電子情報の海の中で、ようやっと目当ての砂粒を拾い上げた達成感。
妹と電話をつなぎながら、実父がひっそり公開していたブログのプロフなどを読み
げらげらと笑う。あー、いい正月だ。もう仕事はじまってるけど。
なんだか素直に自己紹介を書いちゃってるあたりで、自分の父親が何フェチなのかまで知っちゃって、頬筋と腹筋がいい加減攣りそうになってきた頃、
ちょっとした悪戯心でブログ内にあった
* ピグのお部屋に行く *
のボタンを押す。
押したものの「お部屋がありませんでした」的なレスポンスを予想していたのだが・・・・
マジか。(゜Д゜;)
実父@還暦overは、ピグまでやっていた。(==)
かざりっけないお部屋がそこにはあった。
でも座布団とテレビはある。なんてこった、そこは譲れないのね。(爆)
そんで顔はちょっと谷村新司 風だった。←美化しちゃいかんでしょ(*´∀`)ぷっ。
ココでもひとしきり笑い、もうここまで来たら何もおどろかねーと思いながら
「きたよ」に足跡を残し、プレゼントを送り、ピグとも申請もした。
あとは後日気づいてオヤジが驚く番だ(・∀・)+
そう、ほくそ笑みながらブラウザを切ろうとした瞬間……
ひょこ。
本人降臨
キタ━━(゚∀゚)━━!!!!
「こ、こ、こ、こんばんは!」
思いっきり動揺して、思わず親相手に挨拶をしてみる。
そして数秒後、言われた第一声は
「なんだそのつのは」
↓

「いや、ほら、私鬼嫁だし」
「はははははははははは」
・・・・・・・・・(;`・Д・)笑われたよ。
そんな感じで、ピグをはじめて随分経つものの、まさか、偶然が重なりまくって、
父との遭遇を果たすとは思っても見なかったってお話。
あ、タイトルちょっと間違えてる。ま、いっか。
そういう設定。(・Д・)
妹の迷惑を顧みず、自分が明日OFFだからと
(*゜∀゜)< 姉とお遊びしろ!遊んでくれなきゃ、あね泣いちゃうぞ!
といつも通りの電話をしてかまってもらっていた時のこと。
ふと、以前兄が言っていた
「なんかオヤジ、アメブロやってるみたいだぜ」という言葉を思い出し、
検索してみようぜ!という話になった
ヒゲオヤジ・ちょんまげオヤジetc…思いつく限りのワードを駆使し、
今は過去etc…思い浮かぶ限りの口癖を叩き込んでいったいどれほど検索しただろうか。
(#・Д・)引っかからない。
くっそ、これは兄貴に一杯食わされたかと思いつつ、ほうじ茶を呷ると
「……そういや横文字を使おうとして噛んだ言葉があったよな」
と、うっすら言葉が脳裏を横切った。
「なんだったかな……」
―― とぅるーいんとんとん・・・・だ。(*゜Д゜)
正確には ”true intention ”なのだが、
自信満々で超真面目な顔をして噛んだので、めっちゃ笑った伝説の単語だった。
しかしそれも引っかからなかった。
手は尽きたか。_| ̄|○
諦めかけたその時、ブラウザ上のある違和感に気付く。
(・Д・)まさか。
「トゥルーイントントン」というある意味自分的正規表示を消去し、
カタカナで「トゥルーインテンション」と打ち込んでentキーをたたく。
1秒もかからずブラウザが結果を映し出すと、わずか数件のブログが引っかかっていた。
―― その中に、異彩を放つ写真の表示。
IDを見る・・・・・・イタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
世界に広がる電子情報の海の中で、ようやっと目当ての砂粒を拾い上げた達成感。
妹と電話をつなぎながら、実父がひっそり公開していたブログのプロフなどを読み
げらげらと笑う。あー、いい正月だ。もう仕事はじまってるけど。
なんだか素直に自己紹介を書いちゃってるあたりで、自分の父親が何フェチなのかまで知っちゃって、頬筋と腹筋がいい加減攣りそうになってきた頃、
ちょっとした悪戯心でブログ内にあった
* ピグのお部屋に行く *
のボタンを押す。
押したものの「お部屋がありませんでした」的なレスポンスを予想していたのだが・・・・
マジか。(゜Д゜;)
実父@還暦overは、ピグまでやっていた。(==)
かざりっけないお部屋がそこにはあった。
でも座布団とテレビはある。なんてこった、そこは譲れないのね。(爆)
そんで顔はちょっと谷村新司 風だった。←美化しちゃいかんでしょ(*´∀`)ぷっ。
ココでもひとしきり笑い、もうここまで来たら何もおどろかねーと思いながら
「きたよ」に足跡を残し、プレゼントを送り、ピグとも申請もした。
あとは後日気づいてオヤジが驚く番だ(・∀・)+
そう、ほくそ笑みながらブラウザを切ろうとした瞬間……
ひょこ。
本人降臨
キタ━━(゚∀゚)━━!!!!
「こ、こ、こ、こんばんは!」
思いっきり動揺して、思わず親相手に挨拶をしてみる。
そして数秒後、言われた第一声は
「なんだそのつのは」
↓

「いや、ほら、私鬼嫁だし」
「はははははははははは」
・・・・・・・・・(;`・Д・)笑われたよ。
そんな感じで、ピグをはじめて随分経つものの、まさか、偶然が重なりまくって、
父との遭遇を果たすとは思っても見なかったってお話。
あ、タイトルちょっと間違えてる。ま、いっか。
そういう設定。(・Д・)

