アタクシ、最近時々しょっちゅうちょくちょく


頭痛が痛くなるんですが。←日本語


本日、お仕事の途中からズキズキしはじめまして。

やっばいなー(;・_・)とは思いつつ、

動いていれば何とかなるだろう(←物静かなイメージの肉体労働)と思っていた訳です。



駄菓子菓子(・Д・)くわッ



家につくころには、ズキズキカーニバル orz

自分の歩く振動ですら痛い。助けてノラえもん(;´Д`)


そんな感じで、自宅に帰ると一足先に(本気でEV一回の僅差)帰宅していた娘に、

「頭痛ひいてからご飯作るんでイイ?」

と聞いてOKをもらってから鎮痛剤をかっ喰らい、目薬をさして(眼精疲労対策)しばし安静…




・・・にしてんのに治まんないYO!
ヽ(#`Д´)ノ




しかし無情にも時間はバンバン進み、娘の腹はきゅるきゅるいうわけです。

「気にしないで休んでていいよ」(;´w`)

って言ってくれる笑顔と、腹で思ってることは全く違うってやつです。

まさに別腹!(←誤用)




で。



結局、動かんでも娘を満たしてくれる魔法

(;-◇-)ノξξξ デリバリー ξξξ

を唱えて事なきを得ました。

うん、ダメ親の自覚はある。

でも、その魔法の使者が現れるまでの間、むちゅめが肩叩きをしてくれていたおかげか、

鎮痛剤がやっと効いたのか痛みがやっと落ち着いて、娘のオナカも満たされて。



ま、こんなの仕事してる旦那にゃ言えないな(;^^)


と思っていたら途端に震える電話。([(○Д○)])]

そして「帰る。飯よろしく」とメールが!!!


・・・・・家の旦那さん、普段は夕飯家で食べ(られ)ません。

なんせ当日中に帰宅しないもんで。


それが。


早帰り日でもないのに。


・・・・いったいどうしたんだ。






デリバ唱えたから家にはなんもないのに(苦笑)




やっぱり旦那に内緒でこっそりなんて、土台無理だったんだなとか。

旦那ってこういう時だけなぜかやたら鼻イイよなとか。


そんなことを思いながら、

慌てて家にあるものでツナとおじゃがのトマトクリームパスタをつくりながら。


これならむちゅめにも作ってやりゃ良かったorz


そう本気で後悔した自分がここにいます。





悪の栄えたためしなし。手抜き暗躍は失敗に終わった日常のお話。







そういう設定。(・Д・)
もうね。




そろそろね。



・・・・・・・ちゅらい。(つ-;)













おねーさんって言われるの、
ちゅらい!(;ロ;)




・・・自分のじっちゃまくらいご高齢の方に言われるのはいいのよ。

なんつーか、10代20代は子どもに見えてて、

オイラ年代もマイママン年代もまとめて娘っ子に見えるんだろうから。←

でもね。

厳しいのが、ちっちゃい子連れたお母さん。


「ほら、おねえさんにありがとは?」

とか言われると、営業スマイルこそ崩さないけど



いたたまれない。


純真かつ無垢なくりくりのおめめが


( ・Д・)・ ・ ・ ・ ・ ・。


ってしてるのよッ!!(≧□≦)




おねーさん?(゜∀゜*三*゜∀゜)ドコドコ?いないぢゃん。

・・・て言えるほどの年齢じゃないから、

ママの言葉を一生懸命聞いて、本気で悩んでるわけ。

︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵

…ママはおねーさんって言ったけど、おねーさんいないんだよな。

でもいま、あたちとママのほかにいるの、このしとだけだから、

ままはきっと、このしとのことを、おねーさんっていったのね。

もちかちて、おなまいが”おねい ”さんなのかちら。

んーと、んーと・・・・


︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶ 



(*・Д・)< あんがちょ。





何この激しい言わされ感!!
。゚(゚´□`゚)゚。
おかーさんもそこでドヤ顔しないでー!



そりゃね、今まさに子育て世代でチビ連れの人に、自分と同年代から

チョイ下、まだ若干年上の人も結構多い。

(娘のガッコじゃ常にぶっちぎりで若い両親やってきたもんねーw)


でももう、おねーさんというのにゃ無理ある3×歳・春。_| ̄|○





子どもに「おねーさん」と呼ばせてくださる気遣いは痛み入ります(・-・、)

確かに「おばさん」と他人に言われると刺さりそうな微妙なお年頃です。
(↑マナーのなってないガキ連れの親<年上>に限ってこの呼称で呼んでくれるんですけどね)




しかし、おチビちゃんが、一瞬フリーズするのを見るのは
本気でいたたまれないので!!



出来れば「係の人」とか「○○(←職場名)の人」と呼んでいただけると、


切なく後姿を見送らずに済みます(=_=)





そういう設定。(-Д-)
今日はね。

娘がね。

部活ごとに貼る、今年度入試の子を当日応援するポスターを


みごと押しつけられて帰ってきたので。


ほっとこうと思ったけど、手伝ったよ。(=A=)


過去提出して選抜された教科展示を引き合いに出されたら断りきれなかった。


そしたら「明日までによろしく!」って。・・・ごめん手伝って(つ_;)なんて、


申し訳なさそうに言われちゃしゃーない。


昔取った貝塚アリ塚七里塚。


(;」゚ロ゚)」< 助けてnicoえも~ん!  ができなくなってから


もうずいぶん季節が廻ったなとか思いながらPC使って1.5Hで作成。



$『ザレゴトとタワゴトは漢字で書くとおんなじです。』-pos
やっつけ感漂うチープな仕上がりがまた厨二くさくて満足。←



まったくもうと言いながら結局、手を貸すから甘ぃ親だと呆れられそうだけど、

そしたら親バカ上等と笑ったる。(・∀・)+

ちゃんと自分の中で、バカ親との線引きはして甘やかしてるつもりさ。




最近こういう時に、ばっちゃがずっと言っていた順送りって言葉が身に染みる。


オラもそうやってたっくさん助けられてきたっけなって(笑)








お人よしは父譲り。


木登りブタは、母譲り。


そんでも決して先に寝ないで、脇で終わるのを律儀に待ってる娘っ子。


いつの間にかちゃんと技術は盗んでて、一人でも出来ることは増えている。


・・・順送り、順送り。









そういう設定。(・Д・)