関西電力は
大坂市立大学と共同で
下水道管の廃熱を
温水に利用するシステムを開発したと
発表

熱交換器によって
ボイラーの代わりになるという

エネルギーの多くは
熱に使われているからこそ
意味があるが
注目すべきは
電力会社がしていること

エネルギーに関わる企業は
これから
群雄割拠になっていく
のだろうか

持続性や安定性を
求めなければ
人類に未来はない