エネルギー基本計画から
高速増殖炉もんじゅが
見直される

ようやくと
言わざるをえないが
検討することと
仮説を立てること
更には決定までには
なんとも言えない難しさがある

思いつきや勢いで
上手くいくのは
見えない仮説や検証があるからだと
言える

渋滞時の高速道路が
料金を変える

渋滞時に上がるのは
高ければ使わないからか

むしろ
移動時間で
速ければ高く
遅ければ安くすべきだろう

渋滞が問題なら
入場台数制限のほうが
効果があるようにも思う

たくさんの仮説が
早く検証できるようになりたいものだ