地元のたからは
地元民には
気づかない

だからこそ
外をみる機会を
増やさなければならない

中津川の馬籠では
島崎藤村記念館を
訪問

少し被るのか
木曽ひのきの工芸品や
百草薬を
楽しみつつ購入

そこでしか買えないから
行きたくなる

でも
価値を分かりやすく
説明することや
今までと違うアプローチを
していく必要だと感じる

意外なものが
たからになるのだ