温暖化対策基本法案が
廃案になると
環境省が検討しているという

原子力発電が
使えれば
対策でき
使えなくなれば
対策できないとは
どれだけ
方法が少ないか
ということであろう

悩んだ先にこそ
閃きや工夫が
生まれる

まだまだ
日本は
悩み足りていない

温暖化問題は
みなくてもなくならない
いつか
では間に合わなくなる

目標数字と期間の変更
だけに
してほしいものだ