キャッチコピー商品のよさや価格だけでは物が売れるわけではない物を売るという商売をしようと思い改めてキャッチコピーの必要性を感じる一生を棒にふるような仕事がしたいこれは新聞広告クリエイティブコンテストのコピー賞まさにこんな仕事にしていきたい