商品のよさや
価格だけでは
物が売れるわけではない

物を売る
という商売を
しようと思い
改めて
キャッチコピーの必要性を
感じる

一生を棒にふるような仕事がしたい

これは
新聞広告クリエイティブコンテストの
コピー賞

まさに
こんな仕事に
していきたい