公共施設に
緊急時の自家発電設備を
設置するという

さて
いくらお金をかけて
設置をしても
使う人がいて
常に使っていなければ
いざという時に
使えない

電力会社からの
停電に対応するのではなく
依存そのものを
見直す時代にきている

すでに
個人住宅にも
太陽光発電や蓄電池を
設置しているが
自らの安全と
非常時の避難は
自分で
確保しなければならない
と思う人が
増えている

社会は
どこまで
必要なのだろうか