省エネ技術を供与する
見返りとして
温暖化ガス排出枠を
取得する
2国間クレジット

まさに
枠の
奪いあい

国連気候変動枠組み条約
事務局長の
フィゲレス氏は
否定的
だそうだ

日本は
要求

制度は
未成熟でも
削減は
止まっていられない

効果が
具体的にでなくても
取り組まなければならないこともある

未来は
変わることを信じて