昨年の
不用になった衣料品の
店頭回収は
57万点
にもなった

古着は
もともと
専ら再生の品目指定
として
高い再生率をしている

けれど
店頭回収は
新商品の割引や
どこが
どんな再生をするか
みえる安心感
があるのだろう

あらゆるものに
みえる安心感
が必要に
なっている

そして
廃業から始まる
消費のすごろくが
できあがる