政策は

環境と子育て支援


ごもっともな項目だが

これで経済政策なのか


その

環境車モーターにも使われる

希土類

レアアースが

高騰


当然である

ものがないのだから


量の少ないものは

金額では表せないくらい

重要である


ごみの処分も

そういうことがある


埋め立て処分量が

減少していくと

当然単価は上がる


それでは困ると

埋め立てしないような方法を考える

それでも

埋め立てしないといけないものが残る


まだ

埋め立てできるならよいが

できないものも多数ある

そうなると

金額の話ではない


単純にできないのだ

だったら

出ないようにすればいいのだが

そうはいかない


レアアースを使わない

環境車を

是非作ってほしいものだ