市民バンクなるものがある
いわゆる市民のお金を集め、NPO団体が投資先を選定
監視していく、市民型の銀行である

どんなところに投資されるのか
利回りの良さではなく
その商売が世の中に必要である
育てたい
そんな思いから投資されていく

もともと消費とは投資のようなものである
その商品やサービスが広がって欲しい
そのお店が続いて欲しい
と願いファンとなり、お店に通い、購入する

それを裏切れば、ミート社のようになる
どんな嘘もどこでばれるか分からない
だからこそ、その姿勢が問われる
小手先のテクニックでなく、経営者の生き方で
会社の命運がわかれる


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