垂井のホームセンター出店計画断念
地元の商店街組合などが反対したためだ

現在大店法の関係から郊外大型店が出店ラッシュ
大垣にもイオンが2つ、バローが2つ平和堂が2つもある
地元の人は便利?なのか
それぞれなんとか生きていけそうな感じ
でも、車も道も便利になり
30分あれば買い物にいける時代
近くにある必要性はあまりない

なにが魅力で人が集まるか
商品ではなく、単に店が集合しているから
しかし、そこに発生する廃棄物も放出エネルギーも
地元が責任持たなければならないことを考える必要がある


名古屋市広小路で水のある通りを計画
水路をつくって、いまさら人が集まるか
目的と人の行動意識がずれている気がする
それに、その水の維持管理は相当大変
都市設計は、個人なくして考えてはいけない

ありがとうございます。
ランキングにご協力ください。読んだ方は是非クリックを。
にほんブログ村 環境ブログへ

くる天 ブログランキング


なかのひと