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Just The Way You Are

亀梨和也くんの活躍を柔らかく見守ってます。
演技をする和也さん担当、野球の仕事も熱く応援しています。
再始動したKAT-TUNを全力で応援します。

2012年9月7日(金)
6公演目 (6 of 38)
1階 D列サイドセンター

おはようございます♪
昨日は初めての【昼公演のみ】の金曜日、観劇してきました。
木曜日と同じく、マイミクさん達に会う会う・・・やっぱり主婦亀担は平日昼間狙いが多いのかもしれないね。

昼だけ1公演だったからかもしれないけれど
(全然関係ないかもしれないけど、笑)
とっても笑顔が溢れるシーンが多かった、とびっきりのステージでした。
わたくしから見たら

カズヤご機嫌キラキラ

って感じだったの。
1つシーンが進む毎にもう【破顔】ってワードがピッタリの笑顔で、
「やった!」とか「良く出来てよかった!」って心の声がこちらに届いてくる笑顔でした。

客席からの奇声は無かったし、
ロスマイの棺桶もサッと開いたし、

アクロもどれもオールクリア。
そりゃ一連の流れの後半に進むにつれ、がんばれ!ってエールを送りたくなるけれど、どれも美しく魅せてくれてました。
大回転でもスタンバイしてから頬に喝を入れて集中する姿に、こちらの背筋がもう一度スッと伸びる気持ちになりました。
わたくしにとってはあのバーの上でいろいろ準備する様は、全く不安は感じません。 寧ろ、顔も首も腕も汗びっしょりになりながら顔は常にキリッとまっすぐ前を見据えていて、その真剣なまなざしで集中していく姿にわたくしの神経まで研ぎ澄まされていくのを毎回感じてます。
カズヤが集中する、客席がシンと静まる、この二つの波長があった時にカズヤは宙に舞う。
舞台は生き物・・・そんな言葉を毎回このシーンで体感しています。

大回転を終えてフワッと笑顔。 
降りてきて、ワイヤーを外してもらった両脇の女性たちにまたフワッと笑顔を。
そして最高の決めポーズ。 大成功でした。

お芝居のラストのフライングも完全に白王子スマイル。
カズヤが客席に飛び出すのがちょうどこちらのサイドセンター側に向かうので、
わかっていても「うわっキラキラ」っと心臓が飛び出そうになります。
どんどん後方に回りながら移動するので、その最初の一撃だけだけど(笑)
あのフライングが本当に好きなの、「今日もよく出来ましたー」って心の中で拍手を送ってます。

あまりに笑顔が溢れるステージだったからか、
ちょっと見慣れた感があった1582も、もの凄く見応えありました。
やっぱり和くんがノッてる時ってスィッチが入っていて、何をしてもいつも以上に魅力が溢れてしまうのかも。
そんな事を感じた、素晴らしい出来栄えでしたはぁと
3日目に少しトラブルがあったような事を聞いた時に、「3日目でもう?」と正直不安になりましたが、こうして最初の週末を前にとてもいいステージを見せてもらえたことはとても嬉しかったです。 
仲良しのお友達が上京してくれるからね、和くんにいつも通りの全力パフォーマンスを期待します。

                                        マツ
2012年9月6日(木)
4公演目(4 of 28)
観劇二公演目 一階 D列 サイドせンター

おはようございます♪
今回の公演初めての昼公演を観劇してきました(^v^)
初日に続いて、お知り合いの観劇が多い公演でした。
わたくしってよっぽどぼんやり帝劇のロビーを歩いているのか、こちらは気付かず、あちらからグィっと腕を引っ張られて「えっ、どなた?」と顔を見る、なんてパターンが殆ど(笑) ホント、皆さん、帝劇でもお世話になってます

前日の公演での事で、座長のコンディションはどうなのか・・・とファンにとってはとても気がかりだったこの公演。
実はわたくし、「亀ちゃんが・・・!!」という報を受けて、その次の公演を観劇するのが三回目でした。 一度目も二度目も(二度目は昨年)ファン達の心配を他所に和くんがしっかり元気な姿を見せてくれたので、今回もそうあって欲しい、きっとそうあってくれる、という気持ちでいました。
心配を募らせるより、そう思おう、って考えてた。
こういうのって性格なんだろうね。

和くんは今回も
いつも通りの全力座長姿を魅せてくれましたキラキラ

何だかね、今回の光くん達から始まるオープニングの演出が
昨日の公演の為にあったかのような。 
客席の皆の、何か確かめようとするような強いまなざしがステージ奥中央一点の注がれる中を
亀梨和也参上はぁと はぁと

客席のボルテージが沸騰した瞬間でした。 よし!って手を握り締めたわ。

最高の気持ちで滑り出した一部公演、
大好きな光のシャワーを浴びるカズヤは本当に美しく、
桟橋の横顔も「綺麗」という言葉以外に表現するのが難しく、
ボクシングの試合での打ち合いも初日よりコンビネーションが上手く、

いよいよアクロへ。 前夜のことの影響が無いことを一心に祈ってカズヤを見上げていました。
額縁からスタート、流れは初日よりもスムーズで、1つ成功する度に大きな拍手。 もうファンの真下に落ちようと、汗が飛ぼうと、何も感じないほど本人の様子だけを見てしまってたなぁ。
流れのラストの大回転、クライマックスシーン。 
大技に向かい全身全霊をかけて集中する和くん、そして息を止めているかのように静まる客席。 
見事に決めてくれましたキラキラ

最高の表情で上から降りてきて、ポーズを決めながら客席を見回す和くん。
ステージ奥まで下がって最後の礼の後の・・・こぶしを突き上げてのガッツポーズ。 その気持ち、しかと受け止めたからね。

そのまま幕間へ。
二部も気になっていた壁フライングでは危なそうなシーンは皆無で、安堵しました。
お芝居もショータイムも安定した演技と歌・ダンスで、拍手喝采で一部公演の幕がおりました。カーテンコールは一回。
カンパニーの皆さん、大きなプレッシャーの中、素晴らしいステージをお疲れ様でした。

さて、今回の【マツ的ポイント】はー

シーンが変わる時に何度か和くんがベージュのトレンチコートを着て、ストールを巻いて出てきますよね。 
今回ストールは新しくモノトーン柄になってますが、
その下の、肩部分を覆うケープ状のひらひら・・・背中に妖怪人間べムのロゴを思わせる、コンバットモチーフこうもりが大きくくっきりあるのハート
左右のポケットの蓋にも小さなコンバットモチーフこうもり が。
「映画のべムのアピール?!」って勝手に思っちゃったけど、どうなんだろ?
アピールだったら粋な計らいですよねおんぷ

昨日の一部公演でスタート週の1つの山は越せたように感じました。
この先の千秋楽を迎えるまで、こうした山が何度かあるでしょうが(無いことを望みますが)、カンパニーが力と心を合わせて乗り越えて行ってくれることを切に願います。

いつものことながら、偏った観劇レポでした(*^_^*)
                                      マツ
あまりに嬉しくて東京會舘で祝珈琲をしてました(*´∇`*)


本日の昼公演

亀梨座長、完璧でした☆

こぶしを突き上げてガッツポーズ、

最高にいい男でした(^ー^)


取り急ぎご報告まで




まつ