▼ゆうちょ銀行のさりげない変化
ご訪問いただき、ありがとうございます。
日々の業務の中では
本当に郵便にはお世話になっています。
もうひとつお世話になっているのが
定額小為替です。
これは、戸籍や住民票を郵送で
取得するときに使用するものです。
言ってみれば、現金を送ることができないので
代わりとなる金券のようなものです。
この定額小為替は、使用期限があって
発行日から6か月となっています。
とはいえ、期限が切れても
換金するか、再発行してもらうかの
道が残されているので
実際は、たいした問題ではないんです。
ちょっと買いすぎて使い切れなかった分は
再発行してもらうことになるんですが、
最近さりげなく変わったことがあるなと
気付きました。
というのも、再発行のためには
一度郵便局で期限切れの小為替を預けて
後日新しい小為替が送られてくるんですが
以前は、簡易書留できていました。
それが、しばらく前からは
普通郵便で送られてくるようになりました。
詳細な理由などは分かりませんが、
これはゆうちょの自信の表れではないかと
勝手に思っています。
もう廃止になったようですが、
某運送会社がやっていた
メ〇ル便は、本当にしょっちゅう
届かなかったです。
それと比べて、ゆうちょは普通郵便でも
本当によく届きます。
よくよく考えると、すごすぎます。
直接は当てはまらないかもしれませんが、
こういうところにも、
ヒントは隠れていそうな気がします。