FC2にドラマのあらすじを書いて放置したブログを持ってます。後、ウェブリブログ、ヤフーブログなど、書きかけで削除せず放置したのが数個あります。
ただ、今思えば、ブログをするキッカケになったヤフーブログは置いておけば良かったと思ってます。
ブログ者同時、行き来し手作り石鹸作ってるママさんとか、本当に親切でネットの怖さおかまいなく無料で手作りの石鹸を送ってあげるという。
いやいや、いくらなんでも無料は気持ちだけでもと言ってもお金を取らないという。
お金取らない人にあれだけ手のかかる可愛いパッケージ入りの石鹸を貰い受けることは出来ない。
ヤフーブログ文字設定がHDMLじゃなくwikiタグで、少し文字を大きく表示になると長ーいタグを並べるはめとなる。元々はアメブロもそうだけどミミズが這ってる様な大きさ。
フォント3にしてるのはwikiの文字に近いという理由から。
韓流ドラマ系統の書く人が今、この時間みても上位にいて少し読んでいたが、ソン・スンホンが中国女優との交際を認めたとある。
中国と韓国共作がなど共演を多くなって、出演する中で知り合い親しくなったとある。
この女優の名前を画像検索すると・・・
あまりキレイく無いね。美しくもチャーミングとも思えない。スタイルはgood。
リウ・イーフェイ。父親が世界富豪ランキング25位、アメリカ国籍で身長は170cmと二人並んでもお似合い。
スン・ソンホンと付き合いを認めてる中国女優、画像検索して貼ってみました。
結婚まで発展すると国際結婚だね。韓国とアメリカ。
お断り:タグを自棄糞にグーグルクロームにて設定で一番新しいエディッタにすると旧式になった。

数ヶ月前はIEのみ、旧バージョンがいけたのに又々変更になり、選ぶ事がなかった最新バージョンエディッタで旧式になるとはいやはや
で偶然に見つけたソン・スンホンの恋人を紹介してみた。
スン・ソンホンのほうが夢中だったようで

一部抜粋※
中国の報道によると、撮影終了後の2014年12月、レストランで二人が目撃されたことが「交際」証拠と見られています。その後、2015年1月、リウ・イーフェイのパリでの映画撮影中、休暇中のはずのソン・スンホンもパリで目撃されました。2月8日、リウ・イーフェイが中国成都で撮影し始めた翌日も、ソン・スンホンが成都行きの飛行機で目撃されました。
二人の交際発表後、ソン・スンホンの微博は「ストーカーの日常」とファンに揶揄されています。『第三種愛情』がクランクインしたばかりの8月4日から、ソン・スンホンは微博でリウ・イーフェイとのツーショットを投稿し続けたり、リウ・イーフェイの投稿に必ずリツイートしたり、リウ・イーフェイにリプライしたりしました。そして、クランプアップした後にも、リウ・イーフェイに関するツイートが減少せず、今振り替えてみると「ソン・スンホンのツイートはほとんどリウ・イーフェイ関連だ」の理由がわかります。
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若い頃なら顔、顔のみ。年をとる自分が求めてやまなかったものとか自分に無いものを相手に求める傾向があるように見える。
若くして美しい女性と結婚し、名誉が不動のものになると無学な男は教養高い女を求め、それなりの家柄の女性を求める。
糟糠の妻が捨てられるケースをよく耳にする。芸能ニュースに疎く、日頃から興味が無いが何かの折りに調べる事があって知った場合、大概上記のケースに当てはまっている。
それを知った時に私の頭をよぎるのは遠藤周作の書で読んだ、「男とはボロ雑巾になった妻でも決して捨てないこと」。
ソン・スンホンもカフェテラスでバイト中にスカウトされた経歴から、一般家庭かそれ以下だったのでは、恵まれた容姿から俳優になるも、今まで結婚の噂すらなかった。
CS契約してる時、一度彼の住まいを見たことがあるが典型的な自己愛症候群の傾向にある部屋だった。
偶像崇拝が無い私なので、話題のソン・スンホンに寝ても覚めてもキャーとならないが、ソン・スンホン主演の「男が女を愛する時」このドラマは本当によく出来た内容と思える。秀逸である。
中年に差し掛かった無粋な男が10歳ほど下の貧しい女性に惹かれる。
彼女の容姿にではない。若き日の自分を彷彿とさせる。貧しくもいじらしいほど意固地にプライドを守ろうとするその真摯な姿。
それはかっての自分だった。
手を差し伸べたくなる。美辞麗句を並べ口説けるほどの器用さはない。
チンピラから這い上がり会社を興すまでの才能もった男でさえ女の扱いが分からなかった。
ただ誠意、喜んでもらえる、助けたい気持ち、ドラマはここを突いて巧く描かれていた。
ソン・スンホンのドラマは何本か観てるが私の中ではコレが一番。
そんな彼が一途にリウ・イーフェイのTweetにリプする。これが延々と続く。
2015年熱愛を認めたものの、今だに結婚していない模様。ひとまず調べておいた。














