四小節の片想い 205 “ 上書きされて… ” “ 上書きされて… ” あの娘は自分の夢に向かって 歩き始めたようだ、 僕の知らない世界へ…。 友達にもなれなかった 顔見知り程度の僕の事など 上書きされた新しい思い出で 消されてしまうだろう…。 強がるには疲れすぎたから投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m