今日は大事な友人たちと飲み会を開いた。
女だらけで飲み、話、議論・・。
そしてカラオケへ。
仕事が終わってなかったので私は端の方でノートパソコン
カチカチやらせてもらいながら皆歌っていた。
しかしみんな気づいたらウトウトしだしてお眠い様子。
資料作成が終わり心機一転!ほれ歌うぞ~となった時には、
何か歌って~私声かれた~っと。
そこで通常女の子が歌わないであろうhiphopなテンションで
一人盛り上がりをしていた。
色々歌ってて、ふと忘れてた歌を思い出した。
浜崎あゆみの「Startin'」
いつでも始められる
終わりにだってできる
準備が整ったら
あとは君次第
・・
答えなんてない
そんなのどこにもない
ただ今この瞬間だけは
二度と戻らない
信じるって決めたんなら
理想と違う答えも
受け止める事
昔この曲ばかり聴いていた。
この一瞬は二度と戻らない、と思うと頑張れる日々があった。
忘れちゃいかんぜよ。
今日私の大事な師匠の講話に参加した。
そこで強く響いた話。
師匠が創業→社長→経営の中で「もう駄目だ」と思った出来事と
その時どうしたか?
出来事は、起業して2年がたち、社員も増え、営業も順調に進んでいたある日。
社員(営業)のほとんどが他社に引き抜かれた。
絶望の中、会社は縮小か拡大のどちらか選択しなければならない。
役員に相談すると収支を考えても事務所など規模を縮小し、
残っている社員数名に辞めてもらえばやっていくことができると。
そこで社長は思ったそうです。
「残った社員は何も悪くない、責任はない」
社長は拡大の選択をした。
今残っている人間が一人5人づつ教育すれば元に戻せる、と。
創業社長の考え方のキーと、ポイントがすごくつまった話だった。
自分が同じような事に遭遇したらどうするか?
深く考えさせられた。
そこで強く響いた話。
師匠が創業→社長→経営の中で「もう駄目だ」と思った出来事と
その時どうしたか?
出来事は、起業して2年がたち、社員も増え、営業も順調に進んでいたある日。
社員(営業)のほとんどが他社に引き抜かれた。
絶望の中、会社は縮小か拡大のどちらか選択しなければならない。
役員に相談すると収支を考えても事務所など規模を縮小し、
残っている社員数名に辞めてもらえばやっていくことができると。
そこで社長は思ったそうです。
「残った社員は何も悪くない、責任はない」
社長は拡大の選択をした。
今残っている人間が一人5人づつ教育すれば元に戻せる、と。
創業社長の考え方のキーと、ポイントがすごくつまった話だった。
自分が同じような事に遭遇したらどうするか?
深く考えさせられた。
今日中学校時代からの友人とご飯を食べた。
彼女は看護婦として働いた後、現在は整形外科で働いている。
久しぶりで色んな話をした後、私が仕事で携わっている
介護の業界について話を聞いた。
彼女のいう言葉に色々勉強させられたが、
やっぱり看護婦さんや医者など、医療を仕事としている人の
どこかには奉仕の気持ちがあるということ。
それに見合う対価はお金だけではなく「ありがとう」という感謝の気持ち。
しかし、物理的にもこれから医療従事者数は増えなければならない中、
看護婦・医者共に増加傾向かというとそうではなさそう。
自分も含めて、人が年老いて最終的に欲するものはなにか?
道路か?
利便性か?
違うだろう。自分の命や大切な人の命だろう。
であるならば、なぜ税金の多くをそこの割合に当てないのか疑問だ。
そんな事を考えながら、税金に口出しするなら、まずは選挙へ!という
誰かの言葉を思い出した。
彼女は看護婦として働いた後、現在は整形外科で働いている。
久しぶりで色んな話をした後、私が仕事で携わっている
介護の業界について話を聞いた。
彼女のいう言葉に色々勉強させられたが、
やっぱり看護婦さんや医者など、医療を仕事としている人の
どこかには奉仕の気持ちがあるということ。
それに見合う対価はお金だけではなく「ありがとう」という感謝の気持ち。
しかし、物理的にもこれから医療従事者数は増えなければならない中、
看護婦・医者共に増加傾向かというとそうではなさそう。
自分も含めて、人が年老いて最終的に欲するものはなにか?
道路か?
利便性か?
違うだろう。自分の命や大切な人の命だろう。
であるならば、なぜ税金の多くをそこの割合に当てないのか疑問だ。
そんな事を考えながら、税金に口出しするなら、まずは選挙へ!という
誰かの言葉を思い出した。
3年間お世話になった愛車、ブルーバード君と
今日お別れをしてきました。
Go to 中古車屋です。
もう、自分の趣味に固定費はかけられません。
Go to 中古車屋です。
もう、自分の趣味に固定費はかけられません。
昨年計算した所、ガソリン代を除き、車検・保険・税金諸々
含めて月額で割ると4万円かかっていました。
それでも何かあると夜中でも朝方でもすぐに移動できる、
それでも何かあると夜中でも朝方でもすぐに移動できる、
という所で私の便利アイテム君だったのですが仕方ないです。
いつかまたゲットできるよう最後のRUNを眼に刻みました。
いつかまたゲットできるよう最後のRUNを眼に刻みました。