今日中学校時代からの友人とご飯を食べた。
彼女は看護婦として働いた後、現在は整形外科で働いている。
久しぶりで色んな話をした後、私が仕事で携わっている
介護の業界について話を聞いた。
彼女のいう言葉に色々勉強させられたが、
やっぱり看護婦さんや医者など、医療を仕事としている人の
どこかには奉仕の気持ちがあるということ。
それに見合う対価はお金だけではなく「ありがとう」という感謝の気持ち。
しかし、物理的にもこれから医療従事者数は増えなければならない中、
看護婦・医者共に増加傾向かというとそうではなさそう。
自分も含めて、人が年老いて最終的に欲するものはなにか?
道路か?
利便性か?
違うだろう。自分の命や大切な人の命だろう。
であるならば、なぜ税金の多くをそこの割合に当てないのか疑問だ。
そんな事を考えながら、税金に口出しするなら、まずは選挙へ!という
誰かの言葉を思い出した。
彼女は看護婦として働いた後、現在は整形外科で働いている。
久しぶりで色んな話をした後、私が仕事で携わっている
介護の業界について話を聞いた。
彼女のいう言葉に色々勉強させられたが、
やっぱり看護婦さんや医者など、医療を仕事としている人の
どこかには奉仕の気持ちがあるということ。
それに見合う対価はお金だけではなく「ありがとう」という感謝の気持ち。
しかし、物理的にもこれから医療従事者数は増えなければならない中、
看護婦・医者共に増加傾向かというとそうではなさそう。
自分も含めて、人が年老いて最終的に欲するものはなにか?
道路か?
利便性か?
違うだろう。自分の命や大切な人の命だろう。
であるならば、なぜ税金の多くをそこの割合に当てないのか疑問だ。
そんな事を考えながら、税金に口出しするなら、まずは選挙へ!という
誰かの言葉を思い出した。