【前回記事】

 

片腕のないぼくが生まれたことを知ると、

当時の母さんは自分を責めていたそうです。

 

 

「私が何かしたの!?」

「これはなんの罰!?」

「ごめんねっ、、」

 

こういう想いを抱いていたんですね。。。

 

「私が代わってあげたいっ!!」

「私も同じようになろう、、」

 

 

波風立つ事なく

順調に人生を歩んでいたとのことですが、

人生かかった事態に直面して

たくさん悩んだ過去があったそうです。

 

しかし

そんな母さんを救ってくれたものがあります。

それは身近な人がくれたあるものです。

 

次回へ続く。。。