こんにちは!ONDO美容外科です✨

 

 

人中短축を検討される際、多くの方がまず「長さ」に注目されます。

しかし、実際のカウンセリングでは長さだけを見ることはありません。

 

鼻の下のライン、人中、上唇は一つの軸のように繋がっているため、

「何mm減らすか」よりも、鼻唇角(びしんかく)、

口元の印象、上唇の露出、鼻と唇のつながり

どう変わるかを確認するプロセスが非常に重要です。

 

今日は、なぜ**「3D無痕人中短縮」**において

内側切開と鼻唇角を共に考慮すべきなのか、ONDOの設計基準をご紹介します。


1. 人中短縮、長さだけでは不十分な理由

 

人中が長く見える理由は単純ではありません。

  • 実際の皮膚が長い場合

  • **鼻唇角(鼻と唇の角度)**が寝ていたり、上唇が内側に巻き込まれている場合

  • 口角が下がっている場合

特に鼻整形後は、鼻と上唇のつながりが変わることで、人中が以前より長く感じられることもあります。 

長さだけを無理に詰めると、上唇が不自然にめくれたり、上の歯が見えすぎたりする原因になります。


2. 「内側切開」が選ばれる理由

 

「傷跡が心配」「切開線が目立つのが怖い」

という方にとって、内側切開は大きなメリットがあります。

ONDOの内側切開は、単に傷跡を目立たなくするだけではありません。 

 

鼻の下のラインと上唇を自然につなげ、

口元が不自然にならないようにするための設計基準でもあります。

 

 手術後の印象がよりナチュラルに仕上がるよう、ONDOではこの内側切開にこだわっています。


3. 横顔の美しさを決める「鼻唇角(びしんかく)」

 

鼻唇角は、鼻と上唇が接する角度のことです。

  • 正面: 人中の長さと口元の形を確認

  • 側面: 鼻唇角と鼻の下のラインを確認

この角度を無視して長さを短縮すると、

横顔のバランスが崩れ、口元が突き出て見えたり、

印象が老けて見えたりすることがあります。


4. ONDOのこだわりポイント

 

ONDO美容外科では、以下の要素を総合的に分析します。

 

 ✅ 鼻の下のラインの保存 

✅ 小鼻の広がり防止 

✅ 上唇のボリュームの流れ

 

正面だけでなく、どの角度から見ても鼻から唇までが

美しく流れるようなラインを大切にしています。


よくある質問 Q&A 💬

Q. 「無痕」といっても、本当に傷跡は残りませんか?

A. 外側に露出する傷跡を抑え、内側切開で自然な比率を設計します。

Q. 人中短縮後、上の歯が見えすぎることはありますか?

A. 皮膚を引っ張る方向によってそのように感じることがあります。

そのため、鼻唇角と口元の印象を同時に設計することが重要です。

 

🏥 クリニック情報

理想の比率は一人ひとり異なります。

ONDO美容外科では、

精密な分析に基づいた1:1のオーダーメイドカウンセリングを行っています。

  • 場所: ソウル特別市瑞草区江南大路493(シンノンヒョン駅近く)

  • お問い合わせ: 公式LINEまでお気軽にどうぞ!

 

#韓国整形 #人中短縮 #無痕人中短縮 #ONDO美容外科 #渡韓整形 #アンチエイジング #鼻唇角