✨自然な横顔をつくるオンド美容外科の鼻整形✨
オンド美容外科
突き出た口元、
それは単なる「口が出ている」問題ではありません。
口元の突出は単に「口が前に出ている」形ではなく、
実は 鼻・人中・唇の角度とバランスが崩れている構造的な問題 です。
人中が長かったり鼻先が低いと、口元がさらに出て見え、
鼻唇角(鼻先と上唇のなす角度)が狭いと、
顔が平面的に見えてしまいます。
その結果、次のような印象を与えます👇
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顔の中心が前に出て立体感がなく見える
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人中が長く、重たく見える印象
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口が閉じにくい、笑うと歯ぐきが見える
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横顔であごのラインが短く見える
💡こうした構造的な問題は
歯列矯正だけでは解決できません。
オンド美容外科では
鼻唇角矯正+人中短縮+無プロテーゼ鼻整形 を組み合わせることで、
立体的でバランスの取れた横顔をデザインします。
無プロテーゼ突出口・鼻唇角矯正の原理
オンド美容外科の突出口・鼻唇角矯正は、
人工物を使わずご自身の組織と構造を丁寧に調整し、
自然な立体感と顔の中心バランスを整える方法です。
① 無プロテーゼ鼻整形で鼻唇角を改善
鼻先を高く上げすぎず、
角度を微調整して理想的な95〜105度 に整えます。
鼻と唇のつながりが滑らかになり、
突出した口元が目立たなくなります。
② Cカールのくぼみラインで立体感をプラス
人中部分をややくぼませるように
Cカールの自然な曲線を形成します。
横から見たとき、口元が引き締まった印象になり、
鼻先〜人中〜唇が自然に繋がるよう調整します。
③ 人中短縮術で比率を再構築
人中を短くして鼻と唇の距離を詰めることで、
顔全体の比率が整い、立体感がアップ。
唇が自然に引き込まれたような印象になります。
④ 鼻唇角を中心に設計し、顔全体のバランスを完成
鼻先・人中・唇の中心軸を合わせることで、
どの角度から見ても調和の取れた横顔へ。
表情を動かしても不自然さがありません。
📸 症例①
低い鼻先が原因で口元が出て見えたケース
ご相談いただいた患者様は、
鼻先が低く鼻唇角が狭いため、横顔で口が出て見えるのがお悩みでした。
オンド美容外科では無プロテーゼ鼻整形+鼻唇角矯正を行い、
鼻先の角度を自然に整えました。
手術後は鼻と唇のラインが滑らかに繋がり、
横顔にCカールラインが生まれ、
周囲の方からも「柔らかい印象になった」と好評でした。
📸 症例②
鼻唇角が狭く平面的だった印象を改善
鼻先と唇の角度が狭く、重たい印象だった患者様。
プロテーゼを使わずに鼻唇角矯正を行い、
鼻先の角度と唇ラインを自然に調整しました。
術後は顔の中心が整い、
横顔に滑らかなCラインの美しい曲線が形成されました。
表情を動かしても違和感がなく、
「自然に顔が整った感じ」と満足していただけました。
📸 症例③
突出した口元と低い鼻ラインの改善
鼻先が低く、鼻唇角が短いため
口が前に出て見えていたケースです。
無プロテーゼ突出口矯正で鼻先の角度を調整し、
鼻と唇の比率を再設計しました。
結果、口元が引き締まった印象となり、
顔の中心が安定して見えるように。
術後も鼻先の感覚や動きが自然で、
患者様にも大変ご満足いただきました。
理想的な鼻唇角とは?
鼻唇角とは「鼻先と上唇がつくる角度」のことで、
約95〜105度が最も美しい比率とされています。
この角度が整うことで、
横顔に立体感が生まれ、自然で上品な印象になります。
オンド美容外科では
単に鼻を高くするのではなく、
鼻唇角を中心に全体のCカールラインの調和を重視しています。
オンド美容外科の人中短縮術は5段階で行われます。
1️⃣ 初回カウンセリングで再手術の必要性とデザイン方向を詳しく相談
2️⃣ 3D CT分析で骨格・非対称・血管や神経位置を正確に確認
3️⃣ 2回目のカウンセリングで最終デザインと自家組織の使用方針を確定
4️⃣ 手術では瘢痕組織を除去し、患者様専用に設計した軟骨で繊細に調整
5️⃣ 専任ケアチームによるアフター管理で腫れ・炎症・傷跡を徹底ケア
📞 Tel. 02-599-5556
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