今日誕生日で35歳になりましたー!あっありがとうございますー。
35歳かあ、ヤバイ全然若くないね!!
ただまだまだ若手でやっていきたいとパンサー尾形さんみたいに思っています。
ゴトウまるまるも16年目。あーあMー1出れないね。
まあそんな感じですがみなさん!5月には1本!自信作が動画にしてもらえる予定です!
動画になった時は、誕生日プレゼントだと思って再生、拡散をお願いします!みなさんの元気玉を!オラに!
なんか分かんなくなってきたけどこれ再放送してないよね?(少なくとも今年は)どうぞ!
ナイト:ハア、ハア、ダメだこのモンスター強過ぎる。
魔法使い:どうにか状況を変えないと...
ナイト:そうだ!さっきの戦闘でお前NⅠJⅠⅠROロード☆って魔法覚えてたよな?使ってみてくれよ!
魔法使い:分かった!空を駆ける虹よ、我らに道を示せ、NⅠJⅠⅠROロード☆!
ナイト:なにが起こるんだ...!?
魔法使い:「モンスターを眠らせた!」
ナイト:おーめっちゃ良いじゃん!
魔法使い:「モンスターはいま歯が全部抜ける夢を見てる!」
ナイト:うわー全身寝汗ビッショリで起きるやつ!精神的不安があると言われてるやつ!
魔法使い:「そしてモンスターの特徴をみやぶった!」
ナイト:おーそれは絶対役に立つ!
魔法使い:「HP8800 冷たくされるのに弱い。」
ナイト:えっ冷気に弱いんじゃなくて?冷たくされるのに弱いの?精神的なやつ?
魔法使い:「あと子供の感動動画に弱い。」
ナイト:えっ子供が居るとより弱くなるやつ?こいつ子持ちなのかな?ってそういう弱いどうでもいいわ!
魔法使い:「女の子にも弱い。」
ナイト:それは気持ち分かるけど!!あんないろんな意味で強いのないから!ただ今男だけの臭い旅なの!
魔法使い:魔法の効果はまだまだあるよ!「モンスターは混乱した!」
ナイト:いや寝てる時に混乱してもますます変な夢見て飛び起きるだけだから!
魔法使い:「モンスターはどくにおかされた!」
ナイト:なるほど寝てる間にどくで体力を奪うのか!
魔法使い:「モンスターの防御力が下がった!」
ナイト:しかし効果多いね!!これひとつの魔法かけただけだよね!?どんだけ効果あるの!?温泉か!!
魔法使い:「モンスターの推してるアイドルが卒業を発表した!」
ナイト:急になに!?モンスターの心読んでその中に居るアイドルに卒業させる魔法ってなに!?
モンスターってアイドル推すんだ!?おい飛び起きたぞ!!夢で良かったって顔してるぞ!残念本当に発表したらしいよ!
魔法使い:「モンスターを再び眠らせた!」
ナイト:再び!いろいろあってこの変で起きるって計算で再びを用意してるんだ!
魔法使い:「モンスターの攻撃力を下げた!」
ナイト:しかし効果多い!!いつ戦い始めたらいいのか分かんない!虹だから7個なのかと思ったら8個め入った!
魔法使い:「モンスターの体を虹の橋が貫く!」
ナイト:おーやっとそれらしい攻撃!
魔法使い:「モンスターに7のダメージ!」
ナイト:弱い!!ここに虹の要素が色濃く!
魔法使い:「モンスターは目を覚ました!」
ナイト:ほら7のために貫くから!
魔法使い:「モンスターを再び眠らせた!」
ナイト:なんだろうちょっとかわいそうになってきた!!もてあそび過ぎじゃない!?
魔法使い:「モンスターに99999のダメージ!」
ナイト:なんで!!?なにがあって急にそんな最強の攻撃が!?ていうか今までの全部意味ねぇじゃん!!
なんのために眠らせみやぶり混乱させどくにし防御下げアイドル卒業させ眠らせ攻撃下げ貫き眠らせたんだ!!
ゼエ、ぜエ、おい今魔法の効果見てただけだよな?なんでオレ戦ってた時より息荒らいんだよ!!苦しい!!
魔法使い:「モンスターを甦らせた!」
ナイト:なぜだ!!他の言葉要らないなぜだ!!
魔法使い:「モンスターを眠らせた!」
ナイト:なにがしたいんだ!!永遠の眠りから甦らせてまた普通の眠りってなんだ!
魔法使い:「モンスターに99999のダメージ!」
ナイト:それなんなの!?意味分かんなくて説明が無さ過ぎてスゲェ怖い!
魔法使い:ふう、なんとか倒したな。
ナイト:めちゃくちゃ無駄が多かったけどな。めちゃくちゃ長いし基本使いたくはないよ。
魔法使い:それなら心配はいらないさ。
ナイト:えっ?
魔法使い:この魔法はね、体の中にある体力と魔力を全て放出して唱える禁断の究極魔法なんだ。
ナイト:えっ?じゃあまさか、それを唱えたら!
魔法使い:ああ...フフ、これもモンスターをもてあそんだ報いさ...この魔法を唱えた者は...
ナイト:おいしっかりしろ!
魔法使い:12時間は寝ないと疲れが取れない。(倒れる)
ナイト:あーおやすみー。
ありがとうございましたー。今見たら、用意してるネタが結構これに似てるかも。ってちょっと焦った。
あ、あれだよあれ。シリーズシリーズ!(言い訳言い訳!)
ただ今のほうが面白いと自分では思ってる!
当時の動画はそのまま貼っちゃう。
今日も最後までありゴトウ!
ナイト:ハア、ハア、ダメだこのモンスター強過ぎる。
魔法使い:どうにか状況を変えないと...
ナイト:そうだ!さっきの戦闘でお前NⅠJⅠⅠROロード☆って魔法覚えてたよな?使ってみてくれよ!
魔法使い:分かった!空を駆ける虹よ、我らに道を示せ、NⅠJⅠⅠROロード☆!
ナイト:なにが起こるんだ...!?
魔法使い:「モンスターを眠らせた!」
ナイト:おーめっちゃ良いじゃん!
魔法使い:「モンスターはいま歯が全部抜ける夢を見てる!」
ナイト:うわー全身寝汗ビッショリで起きるやつ!精神的不安があると言われてるやつ!
魔法使い:「そしてモンスターの特徴をみやぶった!」
ナイト:おーそれは絶対役に立つ!
魔法使い:「HP8800 冷たくされるのに弱い。」
ナイト:えっ冷気に弱いんじゃなくて?冷たくされるのに弱いの?精神的なやつ?
魔法使い:「あと子供の感動動画に弱い。」
ナイト:えっ子供が居るとより弱くなるやつ?こいつ子持ちなのかな?ってそういう弱いどうでもいいわ!
魔法使い:「女の子にも弱い。」
ナイト:それは気持ち分かるけど!!あんないろんな意味で強いのないから!ただ今男だけの臭い旅なの!
魔法使い:魔法の効果はまだまだあるよ!「モンスターは混乱した!」
ナイト:いや寝てる時に混乱してもますます変な夢見て飛び起きるだけだから!
魔法使い:「モンスターはどくにおかされた!」
ナイト:なるほど寝てる間にどくで体力を奪うのか!
魔法使い:「モンスターの防御力が下がった!」
ナイト:しかし効果多いね!!これひとつの魔法かけただけだよね!?どんだけ効果あるの!?温泉か!!
魔法使い:「モンスターの推してるアイドルが卒業を発表した!」
ナイト:急になに!?モンスターの心読んでその中に居るアイドルに卒業させる魔法ってなに!?
モンスターってアイドル推すんだ!?おい飛び起きたぞ!!夢で良かったって顔してるぞ!残念本当に発表したらしいよ!
魔法使い:「モンスターを再び眠らせた!」
ナイト:再び!いろいろあってこの変で起きるって計算で再びを用意してるんだ!
魔法使い:「モンスターの攻撃力を下げた!」
ナイト:しかし効果多い!!いつ戦い始めたらいいのか分かんない!虹だから7個なのかと思ったら8個め入った!
魔法使い:「モンスターの体を虹の橋が貫く!」
ナイト:おーやっとそれらしい攻撃!
魔法使い:「モンスターに7のダメージ!」
ナイト:弱い!!ここに虹の要素が色濃く!
魔法使い:「モンスターは目を覚ました!」
ナイト:ほら7のために貫くから!
魔法使い:「モンスターを再び眠らせた!」
ナイト:なんだろうちょっとかわいそうになってきた!!もてあそび過ぎじゃない!?
魔法使い:「モンスターに99999のダメージ!」
ナイト:なんで!!?なにがあって急にそんな最強の攻撃が!?ていうか今までの全部意味ねぇじゃん!!
なんのために眠らせみやぶり混乱させどくにし防御下げアイドル卒業させ眠らせ攻撃下げ貫き眠らせたんだ!!
ゼエ、ぜエ、おい今魔法の効果見てただけだよな?なんでオレ戦ってた時より息荒らいんだよ!!苦しい!!
魔法使い:「モンスターを甦らせた!」
ナイト:なぜだ!!他の言葉要らないなぜだ!!
魔法使い:「モンスターを眠らせた!」
ナイト:なにがしたいんだ!!永遠の眠りから甦らせてまた普通の眠りってなんだ!
魔法使い:「モンスターに99999のダメージ!」
ナイト:それなんなの!?意味分かんなくて説明が無さ過ぎてスゲェ怖い!
魔法使い:ふう、なんとか倒したな。
ナイト:めちゃくちゃ無駄が多かったけどな。めちゃくちゃ長いし基本使いたくはないよ。
魔法使い:それなら心配はいらないさ。
ナイト:えっ?
魔法使い:この魔法はね、体の中にある体力と魔力を全て放出して唱える禁断の究極魔法なんだ。
ナイト:えっ?じゃあまさか、それを唱えたら!
魔法使い:ああ...フフ、これもモンスターをもてあそんだ報いさ...この魔法を唱えた者は...
ナイト:おいしっかりしろ!
魔法使い:12時間は寝ないと疲れが取れない。(倒れる)
ナイト:あーおやすみー。
ありがとうございましたー。今見たら、用意してるネタが結構これに似てるかも。ってちょっと焦った。
あ、あれだよあれ。シリーズシリーズ!(言い訳言い訳!)
ただ今のほうが面白いと自分では思ってる!
当時の動画はそのまま貼っちゃう。
今日も最後までありゴトウ!
我が家のカメが無事に生きてた!
正直今年はダメかと思ってたんですよー。かなりの歳で、
眠る前にね、無事に起きたら刺し身食わせてやるって約束したんですよー。
これってさ、映画や漫画だと死亡フラグ立ってるよね!
いやー無事で良かった!そして、今年もやっぱり写真はない!!
正直今年はダメかと思ってたんですよー。かなりの歳で、
眠る前にね、無事に起きたら刺し身食わせてやるって約束したんですよー。
これってさ、映画や漫画だと死亡フラグ立ってるよね!
いやー無事で良かった!そして、今年もやっぱり写真はない!!
新ネタのスパガ新曲タイトルコント ですが、
やっぱり発売されてから公開したいんだけどずっと4月配信としか出てないんですよー。
今回CDじゃなくて配信だけだからちょっと違うのかな?分かんない!
ということでネタも4月公開です!
やっぱり発売されてから公開したいんだけどずっと4月配信としか出てないんですよー。
今回CDじゃなくて配信だけだからちょっと違うのかな?分かんない!
ということでネタも4月公開です!
報告ですけどゴトウまるまる引退しますねー。
才能の限界ですよ。ネタ考えるのめんどくさい。はいノー改行でネタバラシしますけどエイプリルフール!ヨッ!
もうすぐ新ネタ公開です!スパガのリリースがありますから!ということは!新曲タイトルコントですよ!
スパガ側からはもちろん他のファンからも見てもらえたこともなくなんで続けてんのか分かんなくなる時もありますけどやりますよ!
でも本来CD買わないであろう方が買ってくれた実績は何回かある!
後ひとつだけ、新曲タイトルコントじゃなく全ネタそうなんだけど、
ネタ考えるの作るのは楽しいんだけど、
考えたのを文字にするのがまあーーーーーめんどくさい!やめてえと思ったことがあるのだけは本当!
やめないけどね!ゴトちゃんお笑いやめへんで!
ガキ使の方正さんか!
才能の限界ですよ。ネタ考えるのめんどくさい。はいノー改行でネタバラシしますけどエイプリルフール!ヨッ!
もうすぐ新ネタ公開です!スパガのリリースがありますから!ということは!新曲タイトルコントですよ!
スパガ側からはもちろん他のファンからも見てもらえたこともなくなんで続けてんのか分かんなくなる時もありますけどやりますよ!
でも本来CD買わないであろう方が買ってくれた実績は何回かある!
後ひとつだけ、新曲タイトルコントじゃなく全ネタそうなんだけど、
ネタ考えるの作るのは楽しいんだけど、
考えたのを文字にするのがまあーーーーーめんどくさい!やめてえと思ったことがあるのだけは本当!
やめないけどね!ゴトちゃんお笑いやめへんで!
ガキ使の方正さんか!
今回はAⅠにこんなこと言ってみました!
「ゴトウまるまるのネタを考えてくれませんか?」
AⅠ:はい、お笑いのネタを考えるのは大好きです!ゴトウまるまるさんのためにコントか漫才のアイデアをいくつか考えてみました。参考にしていただければ嬉しいです。
【コント】
タイトル:「おせっかいな隣人」
ストーリー:
主人公のゴトウまるまるさんが、お隣さんから頼まれて、飼い猫の面倒を見ることになります。しかし、その猫は超甘えん坊で、まるまるさんを追い回し、邪魔をするばかり。最後は猫が原因で、まるまるさんの家が大変なことになってしまいます。
おー...悪くないね。作んないけど。ただこれ一瞬だからね!羨ましいぜそのスピード。さらにもうひとつすぐに作ってきました!
【漫才】
タイトル:「夫婦喧嘩」
ストーリー:
まるまるさんが、奥さんとの夫婦喧嘩のエピソードを話す漫才です。
まるまるさん:「先日、嫁さんと大喧嘩して、嫁さんが怒りのあまり、私のスーツケースに穴を開けちゃったんですよ。」
相方:「えっ、それって大変じゃないですか!」
まるまるさん:「そうなんです!でも、まさかそのスーツケースが大事なときに使われるとは思わなかったんですよ。」
相方:「それは何があったんですか?」
まるまるさん:「出張先での大事なプレゼンテーション。まさかスーツケースに穴が開いて、パンフレットが風に飛ばされるとは思わなかったんですよ!」
相方:「それは大変でしたね…。」
まるまるさん:「そうですよね!でも、何よりも一番ショックだったのは、プレゼン中にスーツケースから猫の顔がのぞいていたことですよ…。」
...いやなんだそのホラーっぽい終わり方!ゴトウまるまるそんなのやってないわ!
猫好きだな!俺も好きだけど!
後なんでゴトウさんって言ってくれないの!?相方って!
いやー面白いね。後...やっぱり俺面白いね!
「ゴトウまるまるのネタを考えてくれませんか?」
AⅠ:はい、お笑いのネタを考えるのは大好きです!ゴトウまるまるさんのためにコントか漫才のアイデアをいくつか考えてみました。参考にしていただければ嬉しいです。
【コント】
タイトル:「おせっかいな隣人」
ストーリー:
主人公のゴトウまるまるさんが、お隣さんから頼まれて、飼い猫の面倒を見ることになります。しかし、その猫は超甘えん坊で、まるまるさんを追い回し、邪魔をするばかり。最後は猫が原因で、まるまるさんの家が大変なことになってしまいます。
おー...悪くないね。作んないけど。ただこれ一瞬だからね!羨ましいぜそのスピード。さらにもうひとつすぐに作ってきました!
【漫才】
タイトル:「夫婦喧嘩」
ストーリー:
まるまるさんが、奥さんとの夫婦喧嘩のエピソードを話す漫才です。
まるまるさん:「先日、嫁さんと大喧嘩して、嫁さんが怒りのあまり、私のスーツケースに穴を開けちゃったんですよ。」
相方:「えっ、それって大変じゃないですか!」
まるまるさん:「そうなんです!でも、まさかそのスーツケースが大事なときに使われるとは思わなかったんですよ。」
相方:「それは何があったんですか?」
まるまるさん:「出張先での大事なプレゼンテーション。まさかスーツケースに穴が開いて、パンフレットが風に飛ばされるとは思わなかったんですよ!」
相方:「それは大変でしたね…。」
まるまるさん:「そうですよね!でも、何よりも一番ショックだったのは、プレゼン中にスーツケースから猫の顔がのぞいていたことですよ…。」
...いやなんだそのホラーっぽい終わり方!ゴトウまるまるそんなのやってないわ!
猫好きだな!俺も好きだけど!
後なんでゴトウさんって言ってくれないの!?相方って!
いやー面白いね。後...やっぱり俺面白いね!
いやー昨日のWBCでさあ!9回のダブルプレーの瞬間で爆発して!そこから泣きっぱなし!
うえーんってなっちゃって!痛み以外で人生最号泣でした!
うえーんってなっちゃって!痛み以外で人生最号泣でした!
WBCスゲーよ!!みんな格好良過ぎて輝過ぎてもう見えない笑目くらませにあった感じ。なんだこれ!
今超話題の「chatgpt」というアプリを知ってますか?
AⅠに質問とかすると結構ちゃんと答えてくれる面白いアプリです。(芸能人のプロフィールとか聞くと間違えまくってて問題もあるようですが)
テレビで見てやってみたくなったので僕としては超珍しくブームに乗ってみたよ!(WBCも見てるしヌートバーも大好きだしこんなに乗ってるのは初めてよ!)
次のネタ出来るまでの間ブログではこれで遊んでいこうかなと思います!
早速コンピューターが困りそうですがゴトウまるまるについて聞いてみました!
僕:「ゴトウまるまる」ってどんな人ですか?
AⅠ:「ゴトウまるまる」という名前の人物については、私は情報を持っていません。もし、この人物に関する具体的な情報があれば、お知らせいただければ、お答えできるかもしれません。
僕:やっぱり知らないですか。僕が「ゴトウまるまる」です。お笑いのネタを作ってます!
AⅠ:ああ、失礼しました!おっしゃる通り、私はそのことについて知りま せんでした。ゴトウまるまるさんがお笑いのネタ作りをされているとのことでしたね。お笑いの分野では、多くの方々が才能を発揮していますが、ゴトウまるまるさんが作り出すユニークなネタが、多くの人々を楽しませることを祈っています!
僕ありがとう!
AⅠ:どういたしまして!何か他に質問があれば、お気軽にお尋ねくださいね。
ということでまたいろいろ聞いてみます!
AⅠに質問とかすると結構ちゃんと答えてくれる面白いアプリです。(芸能人のプロフィールとか聞くと間違えまくってて問題もあるようですが)
テレビで見てやってみたくなったので僕としては超珍しくブームに乗ってみたよ!(WBCも見てるしヌートバーも大好きだしこんなに乗ってるのは初めてよ!)
次のネタ出来るまでの間ブログではこれで遊んでいこうかなと思います!
早速コンピューターが困りそうですがゴトウまるまるについて聞いてみました!
僕:「ゴトウまるまる」ってどんな人ですか?
AⅠ:「ゴトウまるまる」という名前の人物については、私は情報を持っていません。もし、この人物に関する具体的な情報があれば、お知らせいただければ、お答えできるかもしれません。
僕:やっぱり知らないですか。僕が「ゴトウまるまる」です。お笑いのネタを作ってます!
AⅠ:ああ、失礼しました!おっしゃる通り、私はそのことについて知りま せんでした。ゴトウまるまるさんがお笑いのネタ作りをされているとのことでしたね。お笑いの分野では、多くの方々が才能を発揮していますが、ゴトウまるまるさんが作り出すユニークなネタが、多くの人々を楽しませることを祈っています!
僕ありがとう!
AⅠ:どういたしまして!何か他に質問があれば、お気軽にお尋ねくださいね。
ということでまたいろいろ聞いてみます!
用意してた記事がまだ使えなくなったので再放送ー。
(夜の宿屋)
勇者:いやー今日も頑張ったなあー!
パラディン:頑張った。どれだけモンスター倒したか分からないもんな。
今日だけで人々の笑顔見過ぎてもうちょっと笑顔に飽きてるもん。
勇者:あっオレも。こういう現象あるんだね。感謝もされ過ぎるともたれるんだね。
いやーしかしこの快進撃はさ、お前の「におうだち」あれがいいんだよ!あれで俺たち安心して戦えるの!
パラディン:あーそう言ってもらえると嬉しいよ。ひたすら守備力鍛えた甲斐があったよ。
勇者:お前の守備力凄いもんな!
あのね、オレ守備力全然低いほうじゃないの。お母さんからも「アンタは本当に守備力が高い子だよー。」なんて言われて育ったの。
ある時期オレお母さんからアンタは守備力が高い以外なにも言われてない1年とかあるからね?
パラディン:凄い1年あるね!激レアな1年。
勇者:それでオレ大学も守備力で入ったからね?
パラディン:ああ守備力推薦か。うん。
勇者:そんなオレが、守備力440なの。高いよね?一緒に居る魔法使いの女の子なんか210とかだったよ。それでお前が?
パラディン:6億。
勇者:6億だもんな!6億だよ!だって今日もレベルひとつ上がって2億上がってたもんな!
パラディン:上がったもう俺守備力が止まらないの。まだ俺レベル37だからね。この先どうなるんだろう。
勇者:スゲェなあもう神だね。
えっ大丈夫オレみたいな平民がこんなタメ口でしゃべって大丈夫な人?お前って。内心怒ってたりしない?
パラディン:大丈夫だよ俺は守備力が高い以前に1人の人間なんだから!勇者がそんな心配するなよ!
勇者:マジで!?大丈夫ね!?いやー凄いなあ。6億かあ。えっそれはなんなの体が固くなってくの?
パラディン:いやなんかそういう感じでもないんだよねー。触ってみ?
勇者:...あーホントだ普通に人間だね。あー耳たぶも普通だ。普通に料理する時の目安に使えそうだ。
パラディン:でしょ?体が固くなるというよりは、なんかね痛みを感じなくなってくるんだよ。
勇者:あーそういうことなんだー。えっいつごろから気付いた「あれ?最近痛み感じねぇな?」って。
パラディン:あーやっぱね、守備力が千越えたあたりだね。
勇者:千なんだ!千の壁なんだ!確かに普通千越えらんないもんね!それで今6億なんだ!
えっじゃあ例えばちょっとさ、デコピンしていい?
パラディン:別にいいよ?
勇者:マジで?いくよ?...あっちょっと待って集中するわ。お前のこと魔王だと思ってやるわ。
パラディン:魔王と思わなくてもいいだろ。
勇者:こいつがオレの家族全員殺したオレの家族全員殺した。
パラディン:そんな魔王への憎しみ俺に向けてまで集中するなよ!
勇者:オレの18人の兄弟全員を
パラディン:大家族だったんだね!大家族勇者!よく大学行けたね。
勇者:7人のお父さんも全員。
パラディン:複雑だね!!ただお母さん1人なのスゴイね!守備力が高いしか言わないお母さん!
勇者:...オリャア!! どう?
パラディン:全く痛くないね。
勇者:マジか!?オレいま会心のデコピンだったよ!?これから魔物相手にやっていこうかなと思う手応えだったよ!?
パラディン:いやー痛くないね。
勇者:マジか!へえースゲーなあー。
あっそうだオレ甘いもの食べたくなってシュークリーム買ったんだ。食べる?
パラディン:あ、食べたい。
勇者:はい。
.....
パラディン:うわ、うわなにこれ辛え!!辛えなにこれ!!
勇者:オレがカラシを入れたシュークリームでしたー!
パラディン:なんでそんなことすんだよ!
勇者:辛いんだ!?辛いのは感じるんだ!?
パラディン:そりゃ感じるよ味覚は普通だよ!
勇者:でも辛みって痛みだっていうじゃん!
パラディン:そんなのはウソだね!!!今証明されたウソなんだよあんなの!うわ辛いなちくしょう。
勇者:はい水。
パラディン:...ブッ!!辛い水じゃん!!!飲んだらもっと辛くなるやつじゃん!
勇者:辛いんだ!?これも感じるんだ!?
パラディン:そりゃ感じるだろ!なんでカラシシュークリームは辛くて辛い水は辛くないんだよ!
勇者:ハハハッ面白えなあ。
ただオレさ、出会った時からお前の顔嫌いなんだよ。なんか生理的にっていうか。出来る限り顔は見ないようにしてる。
......どう胸痛い?
パラディン:痛くはないよ。
勇者:あ痛くないんだ!?やっぱスゴイね!?
パラディン:いや胸が痛いってあんま被害者側は言わなくない!?加害者が後悔して言うやつじゃない!?
そして俺はさっきの言葉が実験のためのウソなのか本心なのかが気になってるよ!
勇者:まあそれはいいじゃない!
パラディン:なんでうやむやにするんだ!そこはウソウソでいいだろ!
勇者:ウオリャアアア!!!
パラディン:急に金属バットでフルスイングするなよ!!正気かよ!
勇者:どう痛い?
パラディン:痛くはないよ!なにか触れたなあってくらいよ!ただ骨は折れたよ!
勇者:折れたんだ!!?オレ折っちゃった!?
パラディン:バキッっていったよ!多分ね太ももの人間で1番太い骨が折れた!ただ無痛!完全なる無痛!
勇者:とうっ。
パラディン:折れたところをデコピンするなよ!!もう人としてどうかしてるぞ!痛くはないけどね!!!
勇者:オレ眠いから自分で病院行ってね。
パラディン:お前ヤバイね!!お前は仲間の骨折って胸痛くないの!?
勇者:全く。
パラディン:胸の守備力凄いな!!お前胸の守備力6億か!
勇者:ZZZZZ
パラディン:寝るな!!お前なに人の骨折って1分経たずにイビキかいてんだ!!
もう俺こいつのためににおうだちするの嫌だわ!
はあ病院行かなきゃなあ。治療費俺が払うのか?今月ピンチなのに。この出費は痛いわー。
勇者:あ痛いんだ!?
パラディン:うるせえな!!!
今日も最後までありゴトウ!
(夜の宿屋)
勇者:いやー今日も頑張ったなあー!
パラディン:頑張った。どれだけモンスター倒したか分からないもんな。
今日だけで人々の笑顔見過ぎてもうちょっと笑顔に飽きてるもん。
勇者:あっオレも。こういう現象あるんだね。感謝もされ過ぎるともたれるんだね。
いやーしかしこの快進撃はさ、お前の「におうだち」あれがいいんだよ!あれで俺たち安心して戦えるの!
パラディン:あーそう言ってもらえると嬉しいよ。ひたすら守備力鍛えた甲斐があったよ。
勇者:お前の守備力凄いもんな!
あのね、オレ守備力全然低いほうじゃないの。お母さんからも「アンタは本当に守備力が高い子だよー。」なんて言われて育ったの。
ある時期オレお母さんからアンタは守備力が高い以外なにも言われてない1年とかあるからね?
パラディン:凄い1年あるね!激レアな1年。
勇者:それでオレ大学も守備力で入ったからね?
パラディン:ああ守備力推薦か。うん。
勇者:そんなオレが、守備力440なの。高いよね?一緒に居る魔法使いの女の子なんか210とかだったよ。それでお前が?
パラディン:6億。
勇者:6億だもんな!6億だよ!だって今日もレベルひとつ上がって2億上がってたもんな!
パラディン:上がったもう俺守備力が止まらないの。まだ俺レベル37だからね。この先どうなるんだろう。
勇者:スゲェなあもう神だね。
えっ大丈夫オレみたいな平民がこんなタメ口でしゃべって大丈夫な人?お前って。内心怒ってたりしない?
パラディン:大丈夫だよ俺は守備力が高い以前に1人の人間なんだから!勇者がそんな心配するなよ!
勇者:マジで!?大丈夫ね!?いやー凄いなあ。6億かあ。えっそれはなんなの体が固くなってくの?
パラディン:いやなんかそういう感じでもないんだよねー。触ってみ?
勇者:...あーホントだ普通に人間だね。あー耳たぶも普通だ。普通に料理する時の目安に使えそうだ。
パラディン:でしょ?体が固くなるというよりは、なんかね痛みを感じなくなってくるんだよ。
勇者:あーそういうことなんだー。えっいつごろから気付いた「あれ?最近痛み感じねぇな?」って。
パラディン:あーやっぱね、守備力が千越えたあたりだね。
勇者:千なんだ!千の壁なんだ!確かに普通千越えらんないもんね!それで今6億なんだ!
えっじゃあ例えばちょっとさ、デコピンしていい?
パラディン:別にいいよ?
勇者:マジで?いくよ?...あっちょっと待って集中するわ。お前のこと魔王だと思ってやるわ。
パラディン:魔王と思わなくてもいいだろ。
勇者:こいつがオレの家族全員殺したオレの家族全員殺した。
パラディン:そんな魔王への憎しみ俺に向けてまで集中するなよ!
勇者:オレの18人の兄弟全員を
パラディン:大家族だったんだね!大家族勇者!よく大学行けたね。
勇者:7人のお父さんも全員。
パラディン:複雑だね!!ただお母さん1人なのスゴイね!守備力が高いしか言わないお母さん!
勇者:...オリャア!! どう?
パラディン:全く痛くないね。
勇者:マジか!?オレいま会心のデコピンだったよ!?これから魔物相手にやっていこうかなと思う手応えだったよ!?
パラディン:いやー痛くないね。
勇者:マジか!へえースゲーなあー。
あっそうだオレ甘いもの食べたくなってシュークリーム買ったんだ。食べる?
パラディン:あ、食べたい。
勇者:はい。
.....
パラディン:うわ、うわなにこれ辛え!!辛えなにこれ!!
勇者:オレがカラシを入れたシュークリームでしたー!
パラディン:なんでそんなことすんだよ!
勇者:辛いんだ!?辛いのは感じるんだ!?
パラディン:そりゃ感じるよ味覚は普通だよ!
勇者:でも辛みって痛みだっていうじゃん!
パラディン:そんなのはウソだね!!!今証明されたウソなんだよあんなの!うわ辛いなちくしょう。
勇者:はい水。
パラディン:...ブッ!!辛い水じゃん!!!飲んだらもっと辛くなるやつじゃん!
勇者:辛いんだ!?これも感じるんだ!?
パラディン:そりゃ感じるだろ!なんでカラシシュークリームは辛くて辛い水は辛くないんだよ!
勇者:ハハハッ面白えなあ。
ただオレさ、出会った時からお前の顔嫌いなんだよ。なんか生理的にっていうか。出来る限り顔は見ないようにしてる。
......どう胸痛い?
パラディン:痛くはないよ。
勇者:あ痛くないんだ!?やっぱスゴイね!?
パラディン:いや胸が痛いってあんま被害者側は言わなくない!?加害者が後悔して言うやつじゃない!?
そして俺はさっきの言葉が実験のためのウソなのか本心なのかが気になってるよ!
勇者:まあそれはいいじゃない!
パラディン:なんでうやむやにするんだ!そこはウソウソでいいだろ!
勇者:ウオリャアアア!!!
パラディン:急に金属バットでフルスイングするなよ!!正気かよ!
勇者:どう痛い?
パラディン:痛くはないよ!なにか触れたなあってくらいよ!ただ骨は折れたよ!
勇者:折れたんだ!!?オレ折っちゃった!?
パラディン:バキッっていったよ!多分ね太ももの人間で1番太い骨が折れた!ただ無痛!完全なる無痛!
勇者:とうっ。
パラディン:折れたところをデコピンするなよ!!もう人としてどうかしてるぞ!痛くはないけどね!!!
勇者:オレ眠いから自分で病院行ってね。
パラディン:お前ヤバイね!!お前は仲間の骨折って胸痛くないの!?
勇者:全く。
パラディン:胸の守備力凄いな!!お前胸の守備力6億か!
勇者:ZZZZZ
パラディン:寝るな!!お前なに人の骨折って1分経たずにイビキかいてんだ!!
もう俺こいつのためににおうだちするの嫌だわ!
はあ病院行かなきゃなあ。治療費俺が払うのか?今月ピンチなのに。この出費は痛いわー。
勇者:あ痛いんだ!?
パラディン:うるせえな!!!
今日も最後までありゴトウ!