まずは、桜花賞から。
ツーデイズノーチス。
スタートを決め徐々に外目に。
思い描いた最高の騎乗。
しかし、直線に入って外から弾かれ万事休す。
まあ、外出せても勝つまでの手ごたえではなかったが。
血統的に、オークスよりはマイルカップだろうが、
賞金は微妙。
出れたら面白い。
阪神5R。
チキリムーディー。
好位から全く伸びず。
こんな馬ではない。
デビューから10戦目の疲れか。
福島7R。
ユキノハボタン。
直線、行くところなく、全く追えず。
最悪な競馬だった。
スムーズなら、完勝の手ごたえ。
次も狙う。
阪神9R。
メイショウゲンスイ。
楽に先手を取って、勝ちパターンも、
アドマイヤスワットの位置が思いの外、前。
直線半ばで捕まって終わったが、やはり距離は長めがいい。
次走、府中10.5Fなら面白い。
忘れな草賞のレイナクーバは、
折り合いを欠いた。
スイートピーSあたりに出られれば、面白いが。
福島民放杯のヒラボクロイヤルは、
まだ完調ではなかったが、
4角で先団に取り付く脚は見どころあった。
次も狙いたい。
春雷Sのクーヴェルチュールは、
スタート後手が全て。
まあ、一回使って良くなるだろうし、
相手次第だが次も面白い。
重賞の検証は次回。