風邪をひいたので、薬局で、効果がありそうな栄養ドリンクを買いました。

なんでも、韓国の政府が管理している畑(?)で栽培している人参が入ったもの…らしく。

これ、薬局のお兄さんの話なんですけどね。

だから、少々の風邪なら、すぐに治りますよって勧められたので、それを買ってみたんですが。

いやあ、驚き!!

飲んだら身体の中がポッポポッポしてきて、物凄く暖かくなりまして。

しかも。

………夜、寝られないぐらい……目が冴えてしまいましたo(´○`)o

もうね、とにかく寝られなくて、困りました。困ったけど、確かに風邪はよくなったかも…。

しかし、一回、なかなか寝られないで、夜更かししちゃうと、またいつものペースに戻すの大変なんですよね。

そんなことしていてまた風邪ひかないか心配です(;´Д`)
風邪をひいてしまい、四苦八苦してます。

実は、降圧剤を飲み始めてから風邪をひいたのが初めてで。

市販の風邪薬、飲んでも大丈夫なのかしら…。

少し心配なので、とりあえず降圧剤はおやすみして風邪薬を飲んでいます。

早く、血圧を見てもらっている病院へ行くことができればいいんですが、仕事の関係でなかなか行くことができないんです。

一番、いいのにね、そこで出してもらう風邪薬が。

なんとか都合つけていかなければ、仕事にも支障が出るし、体にもね。

それにしても、風邪薬。

やはり薬を飲むと、ぼやーんとしますね><

今日も仕事している間、なんだかぼやーんとしてしまいました。

薬を飲んだほうがひどくなったような気すらしてしまいます。

一番いいのは、風邪薬に頼らず治せたらいいんですが。

仕事しているからゆっくりも寝られないし。

本当、困った、困ったですわ。
セクシャルハラスメントはよく聞く言葉ですが、モラルハラスメントを知ってる人って、意外と少ないんですよね。驚きです。

私の元旦那は、離婚してしばらくしてから気づきましたが、典型的なこれだったような気がします。

私は全く悪くなかったと思うのに、なぜか旦那の借金とか返せないのも、もっと私が働かなければいけないんだ、とか、私が悪いんだ、とか思っちゃってたんですよね。

今思い返すと、むかっ腹たちますけど(笑)

仕事先のパートさん、旦那さんがどうやらこれっぽい…。

たまに主婦の人たちで集まって、夜に食事会とかするんですが、そのパートさんは出てこられないらしいんですね。

聞けば、どうやら旦那がそれっぽい。

うーーん><。。

でも彼女が救われているのは、まだ「自分が悪い」とか「自分がいたらないからだ」とか、そこまで思い込んでいないところかな。

一応ご両親にも相談しているみたいで、いよいよの時はいつでも戻ってこいって言ってくれているらしいので。

本当、戻ればいいのに。

簡単に離婚とか口にするなって言うけど、簡単に口にしないとなかなか先に進めない環境もあるわけで。誰かが後押ししないと、とか、何かきっかけがないとね。

私は離婚して大正解だと思ってるし、後悔もないし。

これからの人生も楽しみだし。

彼女もいつか、自分の先の生来が楽しみになれる時期がくればいいなと思います。
私の勤め先の、主婦のパートさんの中に、私と同じバツイチさんがいます。

まだ若いんですよね。30手前ぐらい。

すごく可愛らしい人で、お子さんもいて、人一倍働いて頑張ってるシンママさんです。

先日その方と昼食時間が同じになったので、久々にああでもないこうでもないってお話してたんですが。

その時に私の子宮頸がんの話しにりまして。

結果、なんだかよくわかんないけどよくなったのよー、なんて話していたら。

「実は私、子供産んだ時に検査してから、まったくしてないのよね…(汗)」

とか言うんです。

うーん。でもまだ若いからなぁ…とは思うものの、こればかりは若くてもいきなりやってきますもんね。

だから強く検査を勧めてきました。

本人曰く、「怖い」とのこと。

それは検査の仕方がとかじゃなくて、精神的なものね。

すごくよくわかる。私も最初そうだったもん。もし、がんだったらどうしよう…とか。

それ以降も、毎回「もし…」っていうのがつきまとって、むしろそれがストレスになっちゃってるんじゃないかしら、って思うぐらい。

でも、勇気を振り絞って、やっぱり検診を受けていてもらいたいなぁ、と思います。

子供のためにもね。
女性の幸せってなんなんでしょうねぇ。

私は今、ぶっちゃけ幸せだと思います。

確かに母子家庭、金銭面での苦労は絶えませんが、心身は幸せだと思うんですね。

いろいろと病気に怖い年頃ではありますが、きちんと診療受けているので、大きな病気とか発覚してもすぐに治療できると思うし。

子宮頸がんもなくなったし。

高血圧も下がってきているようだし。

心も、母親として娘との距離感もうまく保てていると思うし、娘もいいコなので仲良く姉妹みたいに楽しく暮らしていられるし。

または女としても、お付き合いしている理解ある男性がいますので(独身ですよ(笑))、結婚を強要されることなく、私達母子を暖かく見守ってくれていて。
あ、金銭面で援助されてるとかもないですよ。娘は私の手で育てるのです!

ただデート代は全部出してくれていますが(笑)

そんな感じなので、女としてもとても充実しています。

本当金銭面では苦しいんですよ。それがストレスになっているのは確かなんですが、他が充実しているので頑張って仕事ができるのかもしれませんね。

あのまま幸せだとされている結婚を続けていても、私は今より幸せだったとは言えません。

本当、女のしあわせってなんなんでしょうね。不思議です。
今日は、高血圧のことで病院へ行って来ました。

もらっていた降圧剤がなくなったからです。

なくなったら一度きてくださいって言われていたので。

診察結果は、少しずつだけど血圧も下降していて落ち着いてきているとのこと。

確かに、初めて病院へ行った時、びっくりするぐらいの高血圧で、私本当にこのままじゃアカンかも…って思ったもんね。

でも今日はかったら、少しだけ高かったけど、以前ほどではなかったです。

さして食事療法はしてません。

なんとなく塩辛いものは避けるようにしてますが、それぐらいかな。

お薬が効いているのか、それとも…。

思うにストレスの問題じゃないかしら…と思います。

確かにまだまだストレスあるけれど、以前よりも落ち着いてきてますので、だから血圧も下がってきたのかなぁ…なんて。

やっぱりストレスのない生活が一番ですね。
私が子供の頃にはそうでもなかったんですが、ここ数年、リサイクル、リサイクルって、すごいですよね。

確かにリサイクルって大切だと思います。

ペットボトルとか、いろいろリサイクルして新しいものに生まれ変わってるわけですから。

それって本当に素晴らしい技術だと思う!

しかし、一方で産業廃棄物の問題ってなくなりませんよね…。

どこに廃棄するか…いつももめてる気がします。

廃棄する場所に選ばれた町の人たちは、眼の色をかえて反対運動を起こします。

そりゃそうですよ。誰だってイヤですよ、ほんと。

あれも、リサイクルできるようになれば一番いいんですけどね。

なかなか難しいんでしょうか?

それとも、私が知らないだけで、もうリサイクルしていたりするんでしょうか…。

してたら、こんなに問題になったままではないとは思うんですが…。

……とかね。

今朝も「ごま麦茶」を飲みながら、そのペットボトルの今後をふと考えてしまった私でした。


(30分後)


ちょっと知り合いの行政書士さんからメールが。。。

産業廃棄物の運搬にも許可申請が必要らしいです!

そしてその申請を代行できるのが行政書士さんらしいのです。

産廃収集運搬許可 千葉県 はこちらへどうぞ。

ちゃんと宣伝をしてあげるやさしい私(笑)
私は、プロフの写真の通り、ロングヘアです。

でも仕事の関係で、日中は後ろに1つククリにしてお団子にして、さらにはキャップをかぶっていることが多いんです。

衛生上ね。

そうすると、最近気づいたことが…。

キャップをかぶった時に、ちょうど前側にあたる場所の髪の毛が、なんだか少なくなっていっているような気がするんですよね……Σ( ̄Д ̄;)

いやいや、まだまだ髪の毛が薄くなるには早いでしょ、と思うのですが。

かぶりものとかしてると、やっぱりダメなのかな…。

キャップの円周っていうの?そこはちょっと固いから、やっぱり痛むのかもしれないね。

いやあ、困った困った。どうしましょ。

仕事で必ずかぶらないといけないし。

イヤならやめないといけないし。

やめるわけにはいかないし。

うーん…。少し対策をねろうと思います。
体にいなくてもいいのに居座り続ける皮下脂肪。

コヤツたち、どうにかなりませんかね……。

運動すればいいじゃん、って簡単に答えが帰ってきそうですが…。

なかなか運動する時間に恵まれないんですよね。

ていうか、小学生の頃から、とにかく体育が大嫌いだった私です。

運動は……うーん。

そこが甘えなんだとわかっているんですけどね(笑)

特に女性は年齢を重ねていくと、皮下脂肪との戦いになります。

毎日適度なウォーキングなんかもいいって聞いて始めたりもした時期がありましたが、あれも一人だとつまんなくなってくるんですよね…。

誰かいれば楽しいんだろうけど。

何か、楽しめて、そんなに大変じゃない運動を探さねば。

そう思います。

そんな都合のいいダイエットの方法があれば、みんな痩せてるって話ですが(笑)
子供の肌って、なんであんなにつるんつるんでぷりんぷりんなんでしょうね(笑)

女性のお肌の曲がり角は、なんと二十歳だという話。ご存知でした?

肌のピークは二十歳なんですって。

いやぁ……もう●●年も昔の話じゃあ、ありませんか……。

それでも女性は、少しでもその肌年齢のピークを保ちたくて、あれやこれやと頑張りますよね。

思うに。

高価な化粧品も確かにその効果はすごいのかもしれませんが、私の周りにいる肌美人の方々は、さして化粧品に目を向けているわけではないようです。

じゃあ、何が違うんだろうって思って、いろいろ話を聞いていて、わかりました。

その方々、みんな揃いも揃って、素食なんです…。

まるで精進料理のような、そんな感じのおかずが好きで、好んで食べてきているようでした。

もうね、60近い夫婦がいるんですが(私の叔父夫婦なんですが)、二人とも40代っていってもおかしくないぐらい見た目も若いです。

で、訊いたらやっぱり素食でした……。

うーん、やっぱり食べ物に関係するのですね。勉強になりました。