岩清水部長の手帳 -7ページ目

岩清水部長の手帳

岩清水部長のブログです

十三。


10月3日。十三の日。俺的に出勤祭。行かねば。

いつものモータープールに車を止め


いつものセブンイレブンでコーヒーを買い


店内で昔会ってた人とバッタリ。びっくりしてほんのちょっとまばたきするくらいの会釈。


その節は元気をくれてありがとう、と伝えたかったがいえなかった。

そしてセブンイレブンの向かいのうどん屋の横の階段を上がる。


小生とお店の時間が逢い、うどん屋のオキニと1ヶ月ぶりの再開。


あいかわらず眩しい。


乳首が立つ思いでホテルまで歩く。


終始ニヤけ面の小生。


君の笑顔を見るために


これからも十三に通うだろう。



ここは十三にある片岡ビルの階段。


俺は2階から3階の踊り場にいる。


行列の中で勃っている。


ではなく


行列の中に立っている。


9月30日は0930で奥様の日。


当日フリーで突入したが


これだけの行列だと


まさにタイミング次第だなあ。


いつものDちゃんはコースに出てて逢えず残念。


悩んだあげく、うどん屋の2階の子を選ぶ。


1時間半待ちだったので、


受付のボーイさんには餃子の王将に行ってくると告げ


セクキャバで無駄遣い。不景気なのに誘惑に弱いわ。


いつものKちゃんは出勤していないのでここもフリーで突入。


ひとりめ。ギャル系のちっちゃい子。若すぎるのか話がかみ合わず、ずーっとディープキス。


ふたりめ。細身のきれいな子。話がかみ合いすぎて、ずーっと話。あれ?ここキャバ?スナック?


さんにんめ。緩い感じで簡単にぬぷっと責めさせてくれる子。フリー客を延長させるための中継ぎ陣。


阪神でいうところの 葛西か遠山か。古い。


最後の最後にねっとりとしたあと、延長を促すボーイさん登場。


門限があるからと告げ退出。


片岡ビルに戻り


うどん屋の子とホテルへ。


いつもとおりのプレイスタイルで終了。


その後西中島の塩ラーメン屋に寄って帰宅。


んー、ホテル代無料とはいえセクキャバに行ってちゃ意味ないじゃんw

テレビで鳩山代表が出ているのを観る度に


あー、Aちゃん、これみて小生のこと思い出しているのかな?いやそんなことないなー、と考えてる自分がいる。


この夏、十三の某性感エステ店を辞めてしまったAちゃん。


小生はテレビで鳩山代表を観る度にAちゃんのほんわかした笑顔、柔らかい胸を思い出してしまう、忙しい。