今年の水戸の結果はブレてない。
今年、水戸が首位になったころ、それまでの水戸の傾向として上位には弱く、中位には勝つ引き分け、下位には勝てるチーム、みたいな事を書いたが、終盤失速気味だったが、実は一年を通して傾向は変わらない事に気づきました。
1水戸 ーー
2長崎 ◯
3大宮 ●●
4千葉 ●●
5徳島 ◯△
6仙台 △△
7磐田 ●● 11試合2勝6敗3分 18.2%
8鳥栖 ◯△
9いわき◯△
10今治 △◯
11山形 ◯◯
12札幌 ◯◯
13甲府 △◯ 12試合8勝0敗4分 66.7%
14秋田 ◯◯
15藤枝 ◯◯
16大分 △
17熊本 ◯●
18山口 ◯△
19富山 ◯◯
20愛媛 △◯ 13試合10勝1敗3分 76.9%
強い相手には負ける、中位には勝ちもしくは引き分け、下位には勝てる、相手の順位を見て勝てそうか負けそうかが非常に予想できそうな傾向。分かりやすい。
この傾向なら38節の大分にはかなり高い確率で勝てるでしょう。問題は37節の長崎。上位には負けの傾向でいけば負ける確率高いし、前半戦に勝ってるからと見れば勝てるようにも思えるし、難しいとこ。
しかし順位が下ならば下なだけ勝つ確率が高いと言う、
年間通して傾向が同じとか、ある意味凄いな。
あー試合までまだ一週間以上もある。暇だー。もうホームでとは言わない、アウェイでもいい、決めてくれ‼️