こんにちは!インターワークス中須賀です。
このGWは楽しめましたか?
GW中は天気のいい日と天気の悪い日がはっきり分かれていましたね。
私は、GW中、予定のある日は天気の悪い日ばかりで残念でした。
そういえば、自分が雨男だということを思い出しました。
楽しみにしていた遠足や旅行、デートに限って大抵雨が降ります。
雨男(女)って強度というか指数みたいなものがあると思うんですよね。
晴れ男(女)の指数をプラスで、雨男(女)の指数をマイナスで例えると、
私は差し当たってマイナス60%程度の雨男です。単独で屋外へ遊びに行くと60%位の確率で雨になる訳です。
重い十字架を背負っている気分です。
そんな私がプラス80%程度の晴れ女と10回デートすると、晴れ女のプラス指数が私のマイナス指数に勝ち、6・7回は晴れ、もしくは曇りで済むのです。これは大きな進歩です。
一方で、マイナス50%程度の雨女とデートを重ねるとこれはもう、悲劇です。
こうなったらもう、晴れ女をみつけるしかありません。
と、これらの指数を私は「晴れ雨指数」と呼んでいます。
・・・・ホントは、今つけました。
自分の「晴れ雨指数」や友人、気になるあの人の「晴れ雨指数」知りたくないですか?
あと、スタッフ登録のときにこれらが分かっていると、施工管理アシとか、イベントスタッフなど屋外メインで行う仕事がある場合、クライアントに、「おっ、おたくのスタッフが就業してから晴れが続いて、遅れてた工期が巻き返せたよ!」とか「御社に晴れ指数の高いスタッフ複数入れてもらったおかげで、雨が降ることもなく今回の動員は過去最高だったよ!」なんてこともあるかもしれません。
今回みなさんにご紹介するのは、屋外で働く職種を持つお客様に最適!「スタッフ登録時に「晴れ雨指数」の測定ができる適性診断サービス」のお知らせです!
・・・・スミマセン。今のは全て冗談です。でも私のマイナス60%の雨指数だけは事実です。
話を仕事に戻して、たまに「オーダーはとれないわ、スタッフはいい人が来ないわ、社内の雰囲気が悪いんだけどどうしたらいいのか?」という相談を頂きます。また、現在軸足を置いて募集している業界以外に手を伸ばす際、「どこに行けばいい?」と聞かれることもあります。
この相談を受けるとき、背景を聞くと、必ずといっていいほど、その会社は外からの情報収集ができていない事が多いです。
私はよく派遣会社様の営業会議にゲストスピーカーとして招いて頂くことがあります。
要望は様々ですが、主に・・・・
◆今、仕入れやすい職種は何か?(攻めるべき業界はどこ?)
◆競合他社が行っているルーティンワークでの工夫点
◆募集ノウハウの蓄積について
など、求人媒体の立ち位置から話せる事を依頼されるケースが多いです。
こういったご相談も大歓迎ですので、ご興味がある、または上記のような課題のある方は一度営業担当までお声がけ下さい♪
ただしその日は60%の確率で雨が降りますが・・・・。