内臓ケアあんまり手をかけたくない朝食。畑の大根の葉で作ったふりかけ、かぶら寿司を作る時に出た半端な蕪のお漬物。歯応えもあり、噛むことで目か覚めていきます。咀嚼したものは当然消化器へ。内臓に負担をかけないためにもしっかり噛むことは大切です。そして、年齢とと共に一日の時間と共に重力で下がっていく内臓。その重さは股関節にも影響します。寝る前に横になり内臓を軽くマッサージした後、鼠蹊部を摩って寝ている間にリンパを流れやすくする。1分もかかりません。そんな日々の積み重ねが大切、と信じて。