内臓ケア | 日々をご機嫌で過ごすためのピラティスと東洋医学

日々をご機嫌で過ごすためのピラティスと東洋医学

東洋医学を元に季節に応じたピラティスで、今の自分の身体と向き合いトレーニングとストレッチ。
そして、カラダが喜ぶもの食べることで、本来のカラダを取り戻しましょう。

あんまり手をかけたくない朝食。

畑の大根の葉で作ったふりかけ、かぶら寿司を作る時に出た半端な蕪のお漬物。

歯応えもあり、噛むことで目か覚めていきます。

咀嚼したものは当然消化器へ。内臓に負担をかけないためにもしっかり噛むことは大切です。

そして、年齢とと共に一日の時間と共に重力で下がっていく内臓。
その重さは股関節にも影響します。

寝る前に横になり内臓を軽くマッサージした後、鼠蹊部を摩って寝ている間にリンパを流れやすくする。
1分もかかりません。

そんな日々の積み重ねが大切、と信じて。