孫たちとお天気の都合が合えば良いのですが。
その後、伸び放題になっていた桑とイチジクの枝を切っていたところ…
枝と枝の間になんか木の枝が集まっていて鳥の巣みたい、と思ったら鳥の羽。よく見るとこれは尻尾?
方向を変えてみると
なんとハト❗️
キジバトでしょうか。
枝がバッサバッサと切られていく中、とても怖かったはずなのに、逃げないで多分卵を守っていたのかと思うと、ジーン🥹
思わず、「ごめん、もう切らないから」と作業は中止。
切ってしまった枝で、風のあたり具合や日の差し方が変わってしまったのではないかと気がかりです。
それにしても、親鳥の愛の強さに感服です。
これこらは、ときどきそっと覗きに行こうと思います。

