まるでルーブル美術館? | 日々をご機嫌で過ごすためのピラティスと東洋医学

日々をご機嫌で過ごすためのピラティスと東洋医学

東洋医学を元に季節に応じたピラティスで、今の自分の身体と向き合いトレーニングとストレッチ。
そして、カラダが喜ぶもの食べることで、本来のカラダを取り戻しましょう。

札幌に着いて回転寿司へ。1時間待ちと言われけれど、立ち席でも良いと伝えたら、思いの外直ぐにお店に。
先ずは、この時期旬のウニ。


希少部位のたらは蟹のふんどし(ネーミングが💦)や、立ち席だけの5巻盛り合わせセット等、美味しくいただきました。




その後、原田マハさんの「坂の上の賢人」に出てきたモアレ沼公園へ、地下鉄とバスを乗り継ぎ。

広ーい敷地にイサムノグチさんの作品が点々と。


こらだけ見ると、ルーブル美術館の前にいるよう


迷ったこの階段


360度札幌を見渡せるご褒美が待っていました。

日頃の運動に感謝です。


夕方から、お客様に教えていただいたAO AOサッポロへ。




ディスプレイがおしゃれで、大人の雰囲気の水族館


ユニークなチンアナゴ


二度見したクビの長さ


逆立ちしているヘコアユたち




幻想的なクラゲは見入ってしまいます。


夜のペンギンの様子を眺めながら、軽く一杯飲みながら軽食を取ることもでき、異次元の空間でした。


電車も含め、全てが待ち時間も殆どなくスムーズだった一日に感謝です。