けど
負けないよ!
さあ
どんどん打って来い!!
けど
負けないよ!
さあ
どんどん打って来い!!
忙しいですよ
今週末から来週末に向けて
明日は急用にて朝一バスで戻ります
週末の特別なお客様の特別メニュー
という訳で
仕込みも大変ですが・・・・
そこがまた
やりがいのある仕事
お客様に喜んでいただけるのなら
ファイトですね
ネット上に記載のあった記事で
賛同できる内容であったので
そのままコピーして引用いたしました
■徹底した情報開示で農産物の市場回復を
――農産物をめぐる情報開示にも混乱があった。
政府やマスコミは消費者の買い控えを「風評被害」と呼ぶが、あたかも消費者の行動が合理的でないかのような、まったく的外れな表現だ。政府の情報開示が不十分だから、不信感を持たれるのだ。
食品について政府は、地域別・品目別の詳細な汚染情報を開示せず、政府が定めた安全基準より放射線量が多いものを出荷停止としただけで、それ以上の情報を出さない。また、放射能汚染のレベルが高まった3月17日に水道水の摂取制限や飲料・食品の出荷停止基準を大幅に緩めたことも不信感を増大させた。
こうした状況では、できるだけ体内被曝したくないと考える消費者が原発に近い地域の農作物をすべて敬遠するのは当然で、まったく汚染されていないものまで価格が大幅に下がってしまう結果を招いている。
――政府が本来取るべき行動は。
汚染による被害を最小限に抑え、農地の生産をある程度維持するための提言をしたい。以下は、現代経済研究グループ有志(※)による提言だ。
すなわち、徹底した情報開示で市場機能を回復させることだ。放射能に汚染された地域の農地や港から出荷される生鮮食品については、ロットごとに汚染の水準を表示して販売する。表示を偽った業者には厳しい罰則を課すが、安全基準内であれば、汚染水準の開示を条件に出荷を認める。消費者は自分のリスクと汚染水準を見て購入すればよい。
開示制度が信頼を得られれば、汚染度合いが非常に低い産物には、通常の価格がつくはずだ。汚染があっても基準を下回るものには、それ相応の安い値段がつく。これは風評による安値ではなく、市場が評価した正当な値段ということになる。
安全基準を上回って汚染されている食品は出荷を停止し、その損失は東京電力が直ちに買い取りに応じることで補償すべきである。また、汚染によって価格が下落したものも、汚染されずに正当な価格がついている商品との差額を補償すればよい。
このようなやり方で、汚染された食品が出回るのを防ぎ、汚染されていない食品が売れずに生産者が不当な損害を被ることも阻止できる。
特に赤字部分に共感できます
皆さんどうお考えですかね?
福島産すべてが汚染・危険?
いつもお世話になってます
S.A.Yさん
感謝祭にBBQケータリング班として参加してきました!
http://blogs.dion.ne.jp/1say/archives/10216668.html
小雨の中
皆さんに召し上がっていただきましたが
その前にまさか
こんな遊びをしているとは・・・
亜門君もやりて~~~
なおユーチューブ
亜門君も下半身だけ写っております
さて
わかるかね?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110626-00000098-san-soci
福島からはちょっと遠い岩手県ですが
同じ震災で苦しんでいる者同士
やはり大変嬉しい
ことですね
これを機会に
もっともっと多くの方が
東北に来ていただきたいです
という亜門君も
実はまだ行ったことがないので
ぜひ「平泉」にいきたいな
東京は2夜続けて
熱帯夜
暑いですな
ここ猪苗代は
日中は東京に近い温度ですが
今はかいてき~~~
パジャマに
羽毛布団をお腹に掛けて
さあお休みなさい!
寝汗なしで
快適睡眠
最高ですな
亜門君25歳のころ
ワーキングホリデーで行っていたニュージーランド
さすがに素晴らしい国です
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110623-00000053-jij-int
日本はどう?