オムスより車で約20分
諸橋近代美術館に行ってきました
ここにはあの有名な
サルバトール・ダリ
の作品が多数展示されております
体育系の亜門君?!
近くにいながらも実は今まで行ったことなく・・・・
しかも
芸術には・・・?
ですが
実に面白い
ダリといえば絵画が有名ですが
亜門君
彫刻が実に面白く興味深い
右見て
左見て
後ろから見て
もちろん
正面からもじっくり
解説を読みながら
作品をみますが
自分が
サルバトール・ダリ
になって作品を作る気持ちになって
見入ってしまいました
勝手に題名とは違う題名で
イメージを膨らませてみました
では
亜門君が興味を抱いた作品の実際の題名と
亜門君流架空の題名と解説付きでどうぞ!
*赤字が亜門君流です
「時間のプロフィール」
胎児のような形をした”柔らかい時計#は、ダリ自身を表現しており、目も口もある。
葉のない木は、消滅や死滅を示しており、その木に置かれた時計からは悲しみに涙なのか、
一滴、また一滴と流れおちている。もはや、時を刻まなくなった時計ではあるが、我々の心に
「宮古島トライアスロンゴールへの迷い」
~今年の宮古島トライアスロンのランでの一コマ~
スイム3キロ・バイク155キロを終え
残るは42.195キロのフルマラソン
そのおおよそ35キロ地点・・・の心境
時間的にタイムリミットまで余裕はかろうじてあるが
すでにこの時計のように身体がぐったり・・・・
汗もしたたり落ちて
首もうなだれて・・・
腰もおちて・・・
何かにすがりつきたいが
頑張れという声援のみ支えらてはいるが
ゴールまでの道のりは自分自身しか頼れない
苦しい苦しい・・・もう駄目だ・・・・そう思った瞬間に
ふと顔を横にし見ると、
崩れながらもゴールテープを切った瞬間にも見える
そう、やればできるやるのさ亜門君
そんな自分を励ます応援の作品って
解釈です
皆さんはどうイメージされますか?












