大湯のストーンサークルの近くにあるピラミッドといわれる黒又山。

黒又山は標高280M 三角錐の山です。
クロマンタ山やクルマンタ山と呼ばれています。
蝦夷語で
「クル」とは神 または普通ではない人
「マクタ」は野のこと
「キシタ」は山のこと
の意味で クルマクタキシタで神野山となります。
それがクロマンタ またはクルマンタと呼ばれるようになったとされています。

そこの頂上には本宮神社があります

そこで 参加者6人でちょっとしたワークを行いました。
お社に入って ご挨拶を行い
もう一度外に出て、磊人さんが仕入れてきたワークをすることにしました。
その時、あるメッセージが舞い降りてきました。
それは
「下から△のエネルギーが沸き起こる、上空からは▽のエネルギーが舞い降りてくる。
その三角の頂点が重なり ツヅミのような形になる。 それを社の前の地面に写せ」
つまりこんな図を

イメージして社殿の前でちょうど6人いたメンバーで二つの三角形の頂点に立ったのです。
そして磊人さんの3つのキーワードのワークを大声で天に届くような大声で唱えて両手を天に
向けて差し上げて 大声で笑います。
その3つのコトバとは
「全部お願いしま~す」
「徹底的にお願いしま~す」
「館単にオナラでしたぁ~」
というもの
もう笑って笑って笑いまくりますよ。
そして社殿に入ってもう一度 お祈りをして、みんなでシェアをしてると
また、なにかメッセージらしきものが降りてきました
それは
「宇宙の理(ことわり)を教えるぞ。宇宙の理とは理なきことが理ぞ。
みなには伝えたので、もう断りなく使ってよいぞ。」
その後もまだあったのですが、残念ながら忘れてしまいました。
なんとなく、制限をはずして生きていくと万事上手くいき、万物と和合し宇宙と和合していく
といったようなニュアンスでした。
そして、社殿を出て 靴を履こうと左足の靴紐をむすぼうとししたら
なんと足のすぐ横に こんなものがあったのです

もう驚いて叫び声を上げちゃいました。
6人が社殿を入って、出て、また入って を繰り返し、そのたびごとに靴を脱いだり履いたり
していたのです。小さい社殿なので、なんども通ったはずなのに 土偶の存在には気付き
ませんでした。
ということは・・・
やってきたのかも。 しかもこの土偶が宇宙人的!!
不思議なことは起こるものですね