こんにちは(^^)/
昨日は、私の4○回目の誕生日でした

また、12月22日は「冬至」なので、ゆず風呂に入りました

今日は、天皇誕生日です。祝日ですが、ぱぱさんと息子はお仕事。私もさっきまでお仕事場にいたけど、打ち合わせがありいったん帰ってきました。→現在ブログ更新中。
また夕食後は、お仕事しに行かなくっちゃ~

でね、ある人に・・・
冬至にお生まれなんて、黒住宗忠氏と同じですね!
何か重要なことを始める方かと見受けられます。
と言っていただき、黒住宗忠氏って

知りませんでした

調べたところ、こんなブログをみつけました♪
黒住宗忠氏とは、神道系の新宗教のさきがけとなる黒住教を開いた幕末の神道家で、備前の神社の神職だったそうです。
なんか、興味津々・・・。
実は、「冬至」に生まれた人は一番多いそうです。
・1位 12月22日
・2位 4月 2日
・3位 9月25日
・4位 12月25日
・5位 9月26日
また、こんな記事もみつけました。(一部抜粋)
冬至説の原点
真理は、時代が変わっても変化しない一貫した法則です。
論理は、時代の中で、民衆によって変化するものです。
東洋の占いは、時の流れを六十花甲子に混流し、その中で、時空間の気を読む技法であります。
おおきな時の流れと、自分が生まれた時から始まる、自分自身の時の流れを見て、そのなかで、自分自身や相談者が、時の流れにそって、おだやかに問題なく生きていく生き方を学ぶ学問、これが、東洋の占いとしての、学問の原点です。
自然の流れは冬至を基点にしないと、冬至から節分までに生まれた人の時の流れが、その人の運命と合致しません。
自然の流れじたいも、宇宙から見ると冬至でなければならないと思います。
”陰極まりて陽となり”
”陽極まりて陰となる”
冬至は1年で太陽の日照時間が一番短い日であります。
太陽から見ると地球の地軸である北極が、太陽から最も遠くにある時が冬至であります。
太陽から見た地球の気の盛衰(日照時間の盛衰)、始まりと終わりの基点、分岐点が冬至であります。
ですから、新年の、太陽の気を受け取り始めるのは、陰が極まった冬至であります。
この考えが1年の年の始まりを冬至とする、『冬至説』の原点であります。
写真のお花は、高校時代からの大事な大事な友達からの誕生日プレゼントです

たくさんの方から「お誕生日おめでとう」コールいただき感激しています♪
河口湖自然楽校に、協賛しています

和歌山から愛と笑顔の「笑文字」Tシャツを広めよう!!

