ITベンチャー孤軍奮闘日記 -7ページ目

ITベンチャー孤軍奮闘日記

個人による収益源確保のためのITツール、生活活性化のためのITサービスを提供します。

ご好評をいただいている「ドロップシッピング開業パック『雷神』」ですが、

今度バージョンアップします。


もしもドロップシッピングの、全商品データ登録用テンプレートを追加します。

また、検索窓を自由に付けられるようになります。

43000件のデータを投入しても、検索が自由に出来ますから、お買いものをする方も選びやすいですよね。


11月2日(月)にはアップ出来ると思います。

全商品が見れるページと、個別にデータを抽出した専門店とをうまく組み合わせれば、鬼に金棒だと思いませんか?

このパターンは、実は様々なサイトに応用出来ます。

ご期待ください!

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ドロップシッピング開業パック『雷神』
菊池雄星がライオンズ指名となったようですね。


それにしても最近思うのは、彼と言い石川遼といい、とても礼儀正しい若者が増えてきている様だということです。

一昔前は、若者は生意気なのが特権だった様な気がするのですが、気のせいだったのでしょうか。

これも時代の反映なのか。。。


でも、あんまり注目されるのも大変なんでしょうね。

菊池投手が先頃の会見で、日本でプレーすると言った時に涙したのは、実は陰で圧力をかけている人物がいるという噂もありますけどね。。。


まだ決まった訳ではありませんが、菊池投手の活躍を期待します。
「在庫チェッカー」は、「もしもドロップショッピング」に対応した、「入荷待ち」や「取扱終了」を商品ごとにチェックして在庫情報を更新する機能です。

http://www.moshimo.com/article/(ショップID)/(商品コード) で表示されるページを自動的に巡回して、この画面で設定した文字を見つけた時に、設定した文字列を更新していきます。

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左側「環境設定・保守」ボタンを押し、上部タブメニュー「在庫チェッカー」を選択し、パーツカテゴリで「商品(prada)」を選択、パーツで「商品明細(prada)」を選択します。

初期状態としては、
「この商品は入荷待ち」を見つけた時「<br />入荷待ち」をセットする。
「取り扱い終了いたしました」を見つけた時「<br />取扱終了」をセットする。
という2セット分の更新をするように設定されています。

もし、認識させる文字列が変更されていたら、ここを修正してください。

確認したら、「在庫切れチェック実行」ボタンを押します。
件数にもよりますが、1~2分でチェック・更新が終了し、処理結果が標示されます。

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処理件数と、文字列検索でセットしたそれぞれの(1)~(3)の該当件数が表示されます。
なお、その他件数は、商品明細画面自体が無い場合ですので、その際に表示された商品コードに該当する商品データはシステムから削除してください。

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ドロップシッピング開業パック『雷神』
それでは、用意した商品データをおシステムにアップロードしてみましょう。

(1)システムにログインする
http://(ドメイン名)/kiji/login.phpのログイン画面を開き、設定したユーザ名/パスワードでログインしてください。

(2)記事アップロード
左側の「記事入力・保守」メニューを選択し、上部のタブメニューで「記事アップロード」を選択します。
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パーツカテゴリで「商品(prada)」を選択、パーツで「商品明細(prada)」を選択、区切り文字を「タブ区切り」とし、1行目の内容で「データ」を選択します。

アップロードファイルで「参照」ボタンを押し、前回用意した商品データ(prada.txt)を選択し、「アップロード実行」ボタンを押します。
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→ アップロードを実行し、アップロードされた件数が表示されます。

(3)商品データの確認
アップロード終了時の右下「記事入力へ(確認)」ボタンを押すか、タブメニューの「記事入力」から商品データ編集画面に移行します。
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どれか一つ商品を選択し、一番左にある修正ボタンをクリックします。
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該当する項目にデータがセットされているかどうかを確認してください。

特に「推奨販売価格」と「税込価格」にきちんとしたデータがセットされているかをチェックしてください。

また、「画像コード」の頭の0が失われていないかどうかも併せて確認してください。
(なお、画像コードは全てのデータの頭に0が付いている訳ではないので、ご注意ください。)


(4)データベースのバックアップ
データが問題無くセットされたら、ここでデータベースのバックアップをとりましょう。
左側「環境設定・保守」ボタンを押し、上部タブメニュー「DBバックアップ・リストア・ダウンロード」を選択し、「バックアップ実行」ボタンを押します。→すぐにバックアップが実行されます。
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さて、次回は「在庫チェッカー」ですよ~!
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ドロップシッピング開業パック『雷神』
さて、商品に添付されているEXCELシートを使っていきます。

⑥商品の中の、template.xlsを開く。
template.xlsに移り、「この行の下から貼り付けてください。」と記述されている行の下(A3)に貼り付ける。なお、黄色い背景の項目名は、項目の意味を変更した項目になります。

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赤い背景の行(2行目)には、数式が埋め込んであるので消さないように注意してください。

⑦ブランド名の列(C列)のデータを全て prada に統一する。

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データのコピーの仕方:1行目にpradaと入力して、セルをクリック。上図のようにセルの周りが太線になった状態で、右下に表れる黒い小さな矩形を選択して、そのままドラッグ(左クリックをしたまま下げていく)するとそのデータがコピーされていきます。

⑧ピックアップ(区分ごと)の列(E列)を全て消去する。

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注意:この列のデータを全て消去しても、その左側の列(タグ)のデータが長い場合に、そのデータがピックアップ(区分ごと)の列にかかって表示されて、データがあるかの様に見えます。その場合、タグ(D列)を十分に広くすれば、きちんと消えているかどうかが分かります。

⑨商品のグループ分けを行う。
F列の「グループ」は、商品をグループ分けして、グループごとに商品ページを切り替える為に使用します。このPRADA商品全体を分析して、次の18グループに分類してあります。

ハンドバッグ / セカンドバッグ / ショルダーバッグ / ボストンバッグ / トートバッグ
ポーチ / ブリーフケース / 財布・小物 / 靴・ブーツ / サングラス / Tシャツ / サンダル
スカート / スウェット / パンツ / ブルゾン / ネクタイ / メンズシューズ / ニット

「タグ」列(D列)を見ながら、上記18グループのいずれかを記入していきます。
並べ替えをしてあるので、同じグループの商品がある程度まとまっていると思います。
同じグループ名を繰り返し記入する場合は、(7)でブランド名をコピーした様に、セル右下の矩形をドラッグしていきます。

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⑩未使用列データを消去する。
商品データの型番品番(F列)、卸値(G列)は未使用なので、F,G烈3行目以降のデータを全て消去してください。削除した箇所はデータ部だけ、左に2列分シフトさせます。

⑪推奨販売価格はそのまま。
上記での削除後のG列は推奨販売価格です。これがそのまま販売価格(税抜き)になりますので、そのままにしておきます。

⑫ピックアップ(トップページ)を消去。
H列(ピックアップ(トップページ))は、ポータルページを用意した場合に、「ここに数字を入れたら数字の順番に表示する」という様な使い方をする項目です。とりあえず、全て消去しておいてください。

⑬親ページURLをセット。
I列は、親ページURLです。これは、商品明細ページからそのグループページに戻る際に必要になります。「グループ」の内容に応じて入力していきます。

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下記の表の通りに記入していってください。グループ名と同様に同じものはドラッグしてコピーしますが、そのまま左クリックを使ってドラッグすると、ファイル名にindex01.htmlのように数字が入っていますので、EXCELは勝手に数字をカウントアップしてしまいます。ですから、そのままコピーする場合には、セルの右下矩形を右クリックでドラッグして「セルのコピー」を選択すれば、単純にコピーを実行出来ます。

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⑭在庫情報を消去。
J列は在庫情報ですが、この項目はシステムの「在庫チェッカー」が自動的に更新する項目です。
当初は全て消去しておきます。

⑮商品説明、スペック、画像コード、画像枚数はそのまま。
K~Nの4列はそのまま使用するので、残しておきます。

⑯税込価格、画像2、画像3、画像4、画像5を追加。
税込価格~画像5の5列については、計算式に基づいてデータを構成していきます。
それぞれの項目の2行目には、予め計算式が埋め込んであります。
これを消さない様に気を付けて、Q2~U2を選択する。

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選択した右下の黒い小さな矩形を選択して、データの最終行迄ドラッグします。
そうすると、それぞれのデータに応じてデータがセットされます。
(全ての項目にセットされる訳ではありません。画像枚数によって空白項目になる箇所もあります。)

ここで、上記作業による画像の設定について解説しておきます。
画像枚数は、商品ごとに1~6枚までバラバラにセットされています。
枚数によって、表示する写真番号と位置を変えるようにしてあります。

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⑰新規にEXCELシートを開き、そこに商品データだけをコピー。
コピーの仕方は、まず商品データの行(3行目~最終行)の行番号をドラッグし、右クリックをしてコピーを選択、新規のEXCELシートに移動し、A1をクリックしておき、そこで右クリックをして、「形式を選択して貼り付け」を選択、さらに「値」を選択してOKボタンを押します。

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※必ず「値」を選んで貼り付けてください。そのまま貼り付けるだけだと、数式のみが貼りついてデータそのものがセットされません。

⑱名前を付けて保存。
この新規EXCELシートを、名前を付けて保存しましょう。
ファイルの種類として「テキスト(タブ区切り)(*.txt)」を選択し、ファイル名として分かり易い名前を付けて(例えばprada.txt)保存します。

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以上で商品データの準備は整いました。

ちょっと面倒くさいと思うかもしれませんが、慣れれば10~20分程度で済みます。
次回は、いよいよアップロード処理です。

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ドロップシッピング開業パック『雷神』
『雷神』を使って、もしもドロップシッピングのCSVデータを基にページを作成してみます。

(1)商品CSVのダウンロード
まず、全商品のCSV(カンマ区切りデータファイル)をダウンロードします。
もしもDSの上部「ショップを管理する」の中の「商品CSVダウンロード」を選択します。

次に、規約をよく読んで「上記規約に同意する」にチェックをして、ダウンロードボタンを押します。

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ご自分で分かるフォルダに格納してください。
例)デスクトップにarticle-2.0.zipという名前で格納

格納したファイルをダブルクリックして、CSVファイルを取り出します。
article.csvというファイルが取り出せました。
※何と、45,000件以上ものデータがあります!


(2)データを取り込む

ダウンロードしたファイルは、そのまま開かないでください。
理由).csvデータをエクセルでそのまま開いた場合、画像コードなど000で始まる部分が
なくなってしまいます。 例0001200000001→1200000001

次の手順で開くようにしてください。
(※EXCEL2007にて説明を進めます。その他のバージョンの方は、同様の処理を探してください。)
①EXCELを実行し、新規ファイルを編集する状態にし、上部「データ」タブを選択

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②「外部データ取り込み」の中の「テキストファイル」を選択

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③1.でダウンロードしたファイルを選択し、「ファイルの種類(T)」でデキストファイル (*.prn;*.txt;*.csv)を選択し、インポートボタンを押す

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④「テキストファイルウィザード1/3」というサブウィンドウが開き、「元のデータの形式」の欄で、「カ ンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに区切られたデータ(D)」が選択された状態にな っているので、そのまま「次へ(N)」ボタンを押す。

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⑤「テキストファイルウィザード2/3」というサブウィンドウが開くので、「カンマ」をチェックして「次へ(N)」ボタンを押す。

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⑥「テキストファイルウィザード3/3」というサブウィンドウが開くので、下の方にある「データのプレビュー(P)」の左右スライダーを一番右に移動させ、右から4列目の「文字列」欄を表示させ、その欄をクリックする→その欄が黒く反転。上部、「文字列」をクリックし、「完了(F)」ボタンを押す。

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⑦「データの取り込み」というサブウィンドウが表示されるので、そのまま「OK」ボタンを押す。
(データを返す先は、既存のワークシートの =$A$1 です。左上からセットするという意味です。)

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全データを取り込みますので、ある程度時間が掛かります。環境によっては1分前後掛かるかもしれません。

⑧取り込んだデータを右スクロールして、O列の「画像データ」を確認し、先頭に0が付いたデータが あることを確認してください。(注意:全てのデータの先頭に0が付いている訳ではない様です。)

(3)データを絞り込み、整える
全てのデータを取り扱うのは難しいです。
ここでは、商品を絞って専門店として仕立てる為に、商品をある分野で絞り込んで抽出します。
では、ブランド商品である「PRADA」を抽出してみましょう。

①EXCELデータシートの左上(A列1行の左上の角)をクリックして、シート全体を選択した状態にする。

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②「ホーム」タグを選択し、「並べ替えとフィルタ」の中の「ユーザー設定の並べ替え(U)」を選択する。

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③「並べ替え」というサブウィンドウの中で、右上「先頭行をデータの見出しとして使用する(H)」にチェックを付けて、最優先されるキーとして「カテゴリ名」を選択する。次に、左上の「レベルの追加」ボタンを押して行を1行増やして、次に優先されるキーとして「タグ」を選択し、「OK」ボタンを押す。

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④ターゲットとする「PRADA」は、カテゴリ名が「ブランド」の中にあります。そして、タグという列のデータにPRADAという文字が含まれるものがそれに相当します。但し、そのほとんどが「タグ」列の先頭にPRADAという文字が入っている様なので、アルファベットで追っていきPの箇所にまとまって出てくると思います。

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⑤商品添付のtemplate.xlsを開く。商品のシートに戻り、PRADAの商品データの最初の行(上図では25112行)の行番号の所から、PRADAの最後の行までをドラッグして選択状態にし、コピーする。

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これで、該当データを絞り込みました。次回につづく!

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ドロップシッピング開業パック『雷神』
中小企業や個人としてネットでショップを開く場合、ドロップシッピングはリスクが少なく、最初にチャレンジするには最も適している形態であると言えるでしょう。

ところが、いざ運営してみると、商品データの追加や更新は思ったよりも手間が掛かるものです。
ドロップシッピングサイトには、ホームページを簡単に作成出来るツールが備え付けてある所が多いようですが、あくまで1商品を選んでそれをWebページ化するという手法をとっている場合が多い様です。

また、商品を選択すれば自動的に陳列してくれるサイトもありますが、デザインの自由度は限られます。

「ドロップシッピング開業パック『雷神』」
は、そんな皆様の需要にお応えして、ドロップシッピングサイトの運営の手間をなるべく省力化しつつ、しかもデザインの自由度を保った運営が出来る仕組みを提供いたします。

Webデザインに関しては、一度決めたら運営中は意識する必要がなく、商品データそのもののメンテナンスだけに集中することが出来ます。
しかも、その商品データのメンテナンスについても、大幅に省力化を図れる仕組みを備えています。

是非、その仕組みをご確認いただき、皆様のビジネス拡大を実現してください。
ネットビジネスに対する考え方が変わり、これからの方向性を明確化していただけるものと確信いたします。

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ドロップシッピング開業パック『雷神』
ドロップシッピングを始めた、あるいは始めようとしている方でも、実際にやってみると商品管理が大変で挫折してしまっている方はいませんか?

「もしもドロップシッピング」には、全商品をCSV(カンマ区切り)ファイルでダウンロードする事が出来ます。

ということは、全商品を一括でセットしてホームページに表示させることが出来るのです。

でも、これを手作業でやっていては、やはり大変ですよね。

それで、CMSというシステムを設置しておいて、そこに一気にアップロードさせることにより、商品陳列が楽になります。


今度、このCMSソフトと「もしもDS」のテンプレートをセットにして販売します。

ドロップシッピング開業パック『雷神』
がそれです。

もうすぐ発売!ご期待ください(今日は予告だけです)。
Winnyを開発した金子さんが大阪高裁で無罪判決となりました。


これは当然だと思います。

著作権違反となるファイルがやりとりされたり、またコンピューターウィルスの温床ともなっているという問題がありますが、この開発自体は画期的なものだったのです。


だいたい、画期的な発明というものには、必ず2面性があります。

ダイナマイトや原子爆弾もそうですよね。

原子力は今は発電としては無くてはならないものですが、これを武器として使用すれば悲劇となります。


人間は発明により文明を手にして発展していくものですが、それを悪として利用する人は必ず出てきます。

だからと言って、これを裁判で押さえつけてしまう様な事があってはなりません。


どうも、PC関連に携わっている人は、ちょっと引いて見られているのではないかと疑ってしまいます。

裁判官の方も、広い分野について勉強しなければならないですね。
ドロップシッピングを運営するにあたり、究極のシステムは何なのかを考えてみた。

もしもDSさんの場合、全件をCSVでダウンロード出来るので、これをデータベースにセットは出来る。



そして、カテゴリはきちんと分かれている。

でも、その次の分類が大変だ。タグとして雑多にキーワードが付いている。

だから、ある程度の調整はやはり必要だろう。



という前提で、流れを考えてみると、

(1)商品をセットするデザインと、ポータルに並べる条件、そして商品明細のデザインを予め作っておく。

(2)まず、画面からキーワードを入れて、データを抽出する(PRADAなど)。
この時、抽出はSQL文の like %キーワード% を使う。

(3)抽出したデータを表に並べて表示する。

(4)画面上で、自分で設定した商品グループを埋め込む(ハンドバッグ、財布、ポーチetc.)。
※これは、ダウンロードしてEXCELでやった方がいいかも

(5)データベースに格納し直す

この流れで、自分で設定したショップに商品が並ぶはずである。



このぐらいの流れが出来れば、商品の更新もスムーズに行くだろうなぁ。。。

でも、これを開発するには、2週間ぐらいかかるだろうなぁ。。。

もしもDSさん、提携してくれないかなぁ。。。そしたら、本気で作りますよ!



もしもDSでCSVを流し込んでショップを作られている方、このあたり苦労してませんか?