RSSで配信されてはいるものの、それを更新するのは個人の作業です。
そこで、自動的に商品明細ページを巡回して、その在庫切れを判断して、商品データを更新するいわゆる『在庫切れチェッカー』を開発しました。
これを使えば、下記の例の様な例えばプラダの商品450点を更新するのに、ボタンを押して2分程ほったらかしで完了します。ページをリロードすれば、「入荷待ち」という赤い表示が追加されています。
『在庫切れチェッカー』の画面はこの様なものになっています。
在庫切れを判断する文言を設定し、在庫切れ時に表示する文字も自分で決められます。
工夫する例としては、在庫切れ表示文字自体に、「<br />入荷待ち」というふうに、改行タグ(<br />)を入れて、その前の行の右側に付加しておけば、在庫切れの時には次の行に表示されるけれども、在庫がある場合には何も表示されず、しかも行だけが空くのを防いでいます。
Webショップは、単なるホームページを作るというのではなく、この様にシステムにしておけば、様々な機能を付加することが出来るので、他のサイトとの差別化が図れるのです。
なお、この機能は、『記事クリエイター』に「もしもドロップシッピング対応テンプレート」と共に付加して、「ドロップシッピング開業パック『雷神』」として10月中に販売する予定です。
事前予約も承っておりますので、株式会社音風館までお問い合わせください。
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記事クリエイター http://ompookan.jp/shop2/kiji01.html
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