どうも、こんばんは。
去年もそうだったと思うんですけど、この時期のブログはずっと「暑い、暑い」とか書きながらはじまるものばかりでしたよね(汗)。
それで、たまには違う話題からはじめてみたいとも思いつつ、どうも話題が出てこないです。

とりあえず、家庭科の宿題で作った料理の写真から載せておこうと思います。

おもちょぼこの日記帳

おもちょぼこの日記帳
↑正直、こんな大変なことはもうあまりしたくない気分です。

でも、例えば一人暮らしなんて始めたら、毎日これほどの量とは言わなくとも、それでも毎日何かしら作ることになるんですよね、きっと。
そのことを考えると、それだけで将来が不安になってきますよ・・・

パニクッて作った冷しゃぶ。
火傷しそうになった、もやしの水切り(豚肉の下に隠れています)。
他にも、とにかく色々大変すぎて、しばらくは勘弁です。



ここから下は私の持っているゲーム関係の記事にどっぷりと浸かっていくので、興味の無い方はお引取りを・・・



最近、このブログで「ゲーム」のタグを使わなくなってきていたので(一番使っていないのは「ニュース・意見」タグですが)、たまにはこのジャンルでのネタを書こうと思います。


今までのブログの記事や、HPから見て分かるとは思いますが、私はゲームの中でもチョロQとか、クラッシュ・バンディクーとかが好きです(最近、PS2の「リロ&スティッチ ~スティッチの大冒険~」がやりたい気分です。今は中古屋じゃないと無いかも・・・)。

多分、今は「ゲームのチョロQ」とか「クラバン」とか言っても、「あ~、そんなのあったけ」みたいな感じになりますよね。
それだけ、この両者タイトルは国内ではマイナーになってきています。
(それに引き換え、新しいドラクエは凄まじいですね。比較する対象が対象なので仕方ありませんが)

それでも、この2タイトル、ブーム期、つまり1996・97年から99年あたりは話題になったり、テレビで紹介されたり(チョロQ3がおはスタで紹介されたりしていました)していました。

それで、その頃はどれだけ売れていたのかな、と思い、少し検索をかけてみました。
すると、見事欲しい情報がヒットしてくれました。



※その年のみの売り上げを示しています
1996年
69位 チョロQ 18万3818本
81位 クラッシュ・バンディクー 15万6143本

1997年
15位 クラッシュ・バンディクー 50万7829本
17位 クラッシュ・バンディクー2 49万8835本
54位 チョロQ2 20万9663本
87位 チョロQ VER.1.02 14万5758本

1998年
21位 クラッシュ・バンディクー3 52万5984本
30位 クラッシュ・バンディクー2 39万5521本
49位 チョロQ3 24万0858本

1999年
36位 クラッシュ・バンディクー3 39万1121本

2000年
76位 クラッシュ・バンディクー レーシング 16万1095本

・参考
Supreme Games
http://ha7.seikyou.ne.jp/home/Ralva/index.htm



振り返ってみると、チョロQもクラバンも、1作目からTOP100にランクインし、タイトルを出すたびに販売本数が増え、3作目が絶頂期を迎えています
それからは、両タイトルとも衰退を始めています。

面白いのが、この2つのタイトルはジャンルが全然違うのに、繁栄・衰退のタイミングがすごく合っていることです。
両タイトルも、当時はゲーム業界をある程度牽引(?)していたのかと思うと、すごいと思ってします(たかがゲームではありますが)。

でも、先述したように、今はマイナー化し、どちらも国内では新しいタイトルが出ないようなので、しがみつくのも考え物なのかな、と、チラッと思ってしまうことがあります。


何が言いたいのか分からなくなってきたので、ここら辺でとめておきます。
とりあえず、今回のブログでは、チョロQとクラバンが昔は売れていたことを知りたかった、と言いたかっただけです。
なんだかヲタクな記事で申し訳ありません(汗)。
どうも、こんばんは。

今日も一日ムシムシとした日でしたが、皆さんはどうだったでしょうか。
私の場合、今日は扇風機で暑さをしのぐことが出来ました。
でも、さすがに外に出たときはすごく暑くてビックリです。

今日は、家庭科で出されている、夏休みの宿題をやることに、、、
『一食分の家族の食事を作る』という、普段料理をしない人にとってはかなり辛いものです。


見栄を張ってゴーヤーチャンプルとか冷しゃぶとか作りましたが、とにかくハプニングだらけで、パニックになりそうでした(実際、少しパニクった)。

でも、味は中々いいものになったので、これは結果オーライです(笑)。


でも、これはあと一回やらないといけなくて、それを考えると憂鬱・・・
(写真をアップしたかったのですが、今は事情で載せられません)


今日もまた少し短いですが、この辺で〆させてもらいます。
どうも、こんばんは。
今日起きたのはお昼過ぎ。
昨日は午前6時半に起きて、一昨日は午後1時頃。一昨昨日は9時ぐらい。

どうも、ある程度早く起きる日と、とても遅く起きる日が交互に続いているような気がします。
こういう法則があるからって安心していると、きっと明日は遅く起きてしまうのでしょうね(汗)。

今日は特に何も無いので、宿題をするしかなかったのですが・・・

何故か、全く集中できない!
結局、やったのは数学の宿題の大問ひとつ分。ヤバいですね。

で、他に何やってたのと言えば、Finaleです(苦笑)。


今制作している「クラッシュ・メドレー」はかなり進めることが出来ました。
「白ダイヤの行き先は?」のBGMまで終わり、その次は、クラッシュ3のラスボス戦、つまり、「出たぞ ネオ・コルテックス」のBGMを繋げることにしました。
やっぱり、暗いBGMも無いと、メドレーとして面白みの無いものになってしまいますから・・・
この時点で、もう5つのBGMを入れてしまったので、そろそろコーダに繋げていきたいと思います。

イメージ的には、コルテックスのテーマから、クラッシュのテーマが衝突して、最後はクラッシュが勝つ――こんな感じに作れたらいいな、と勝手に思い込んでいます。


結局は、こういうのって自己満足ですよね(汗)。


明日は早く起きないと、そろそろヤバい感じです。
なんで、高校に入ってから緊張感が無くなったんだろう・・・
どうも、こんばんは。
明日で、もう8月も20日になって、後10日余りでまた次の月になるんですね。

本当に焦りを感じてきてしまったのか、今日は図書館に行きたくなって、宿題をしながら今日の午後を過ごすことになりました。
行ったのは、いつもの中央図書館ですが、今日は今まで来た中で、一番の込み具合だったと思います。
だって、どこを探しても椅子が空いていないんです!

いつもは、中高生スペースの近く、吹き抜けが見えるテーブルを借りて勉強やら本を読んだりやらしているのですが(いつも空いていたから)、今日はそこでさえ込んでいる状態。
仕方なく、赤煉瓦カフェ(アトリエ・ド・リーブ)側の方に回ってみたのですが、驚くことに、そちらも満席だったんですよ。

結局、空いていたのは机の無い雑誌コーナー付近の椅子だけだったので、しばらくはそこで足止め(?)を食らうハメになってしまいました(汗)。


でも、しばらくすると、間仕切りやライトが付いている、かなり快適な椅子が空いたので、まさに電車の長椅子に座るオバサンの如く、その席を奪取してしまいました(笑)。

で、それからは数学をやっていました。
勿論集中は出来たのですが、3時間かけて、やっと出来たのが数学の宿題の全体の8分の1。
同じ学校の人だったら、きっと4分の1は出来ているであろう分量なのですが・・・
どうせ、私はノロマでグズですから、うん。


後は、せっかく図書館に来たのだから、何かしら本が借りたかったので、「頭の体操」とか「チョコレート・アンダーグラウンド」なんかを借りました。
前のほうはスキマ時間に持って来いのクイズ集で、後のほうは私が一番好きな本です。
中学の頃に失くしてしまってショックだったことを今でも覚えています。
家に帰ってから、早速パラパラとめくっていましたが、やっぱり好きです、この本。
スマッジャーもハントリーもカッコイイですよ。


これ以上書くと終わりそうに無いので、今日のところはこの辺で〆させてもらいます。
どうも、こんばんは。
昨日のハイキングのせいで、今日は足が痛むかと思っていましたが、全然平気です。
やっぱり、高尾山は気軽に登れる山なんですね(それか、ケーブルやリフトを使っていたから楽に感じただけかも)。

PrintMusicを購入してから始めた「クラッシュ・メドレー」も、また少し進めました。
前々回の記事のときは「クラッシュ万事休す」、「ハッピーエバーファースター」、「火薬でドカドッカン」や「キノコだ でかハンマー」のBGMまで製作してみていましたが、今日は「白ダイヤの行き先は?」を繋げてみました。
なんか、出来上がるとすごく迷走してしまいそうな感じのメドレーですね(汗)。
一部のクラッシュファン(もしくは自分だけ?)しか楽しめないこと請け合いですから、これは。




今日、「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」のBD-video(ブルーレイ)を観ていて思ったんですけど、ハリポタのシリーズって、回を追うごとに暗くなってきていますよね。
勿論、ヴォルデモートが復活したり、他にも色々悲しいことがあるわけだから、私があーだこーだ言ってもどうにもなりませんが、私は第一巻、第二巻あたりが映画化されたときの、あのファンタジーな感じのホグワーツの雰囲気がとてもお気に入りです。

多分、私の監督の嗜好が絡んできているせいなのかもしれませんが、クリス・コロンバスさんが監督をしていた作品が、私の中でのハリポタの映画です。
それ以降は、なんだか暗くなってきていて、明るい部分――本の中で笑えるシーンだったり、クリス・コロンバス監督のときでも、怖いところも(良い意味で)笑わせてくれたシーンなどなど――がすごく減っているように感じます。

そう考えると、「謎のプリンス」や、後々公開されるであろう「死の秘宝」も、なんだか嗜好に合ったものにならないような気がして、それがちょっと悲しいです。
(「死の秘宝」は、ラストがどうなるかが決め手でしょうね)

私は「謎のプリンス」をBD-Videoが出るまで待ちますが、どんな感じに仕上がっているのでしょうか・・・?



そういえば、私の好きな映画ってクリス・コロンバス監督のものばっかり(汗)。
・ホーム・アローン1・2
・ナイト・ミュージアム
・ハリー・ポッターと賢者の石
・同、秘密の部屋
・etc...

でも、こんなことを言いつつも、やっぱり新しい映画が楽しみです(笑)。
自由に使えるお金があれば行けたのですが(汗)。