どうも、こんばんは。
今日は突然気温が下がって(確か、10℃くらい)、この間まで着ていた風よけコートを引っ張り出すこととなりました。
コートとかダウンとかってシーズン中はほぼ毎日着るけど、中々洗う機会が無いですよね。
すぐに乾かないから、普通の洋服よりも時間がかかるし・・・
羽毛の入っているダウンだと、洗った後に寄ってしまった羽毛を戻すのが大変。
面倒だけど、そのうちやらないといけませんね、、、
今日もまた部活の話題です。
現在部活では体験入部期間となっていて、新たに吹奏楽をやってみたいという人が来ています。
今週は、月曜日に6人、木曜日に(確か)7人来てくれました。
やっぱり、トロンボーンとアルトサックスが人気です。。。
ところで、今の部員の中には外部の大学の人もいます。
その大学には吹奏楽が無いからとか、人数が足りなくて編成的に無理だからとか、理由は色々ありますが・・・
私自身も、昨年度はご近所の大学の部活にも時折エキストラとして参加していました。
(この辺は、高校までのものとは違うな、と思わせます)
突然こんな話を始めたのは、木曜日にとある話が飛び込んできたからです、、、
なんと、これまたご近所(但し、交流は比較的少ないです)の大学の吹奏楽サークルの方々が、こちらの部活に転入したいと連絡がきたのです。
理由は、前に挙げた例に漏れず、人数が足りなくなったからです。
成立すれば、人数が一気に増え、編成に無理が無くなり、挑戦できる曲のレパートリーも増えます。
ちなみに、私がやってみたいと思っている曲はこれです。
http://www.youtube.com/watch?v=TYiAHqnopbc
広瀬勇人作曲の「パイレーツ・ドリーム」という曲です。
(蛇足ですが、曲名を「パイレーツ」と略すとディズニーのパイレーツと間違えられるので、きちんと名前を言わないと分かってもらえません^^;)
勇ましい序盤、甘く優美なメロディーの中盤、激しい嵐のような終盤と、潔い締め。
どれをとっても最高で、ヨダレが出そうです(苦笑)
ただ、木管の楽譜がかなり難しいので、さすがに今の編成ではやるわけにはいかないのが現実・・・
人数が増えると一人一人に余裕が出来るので、このような曲も場合によっては挑戦できるようになります。
今回の話は是非とも成立させたいところですね。
これまた蛇足ですが、その大学は女子大です。
そのせいで、何人かは既にソワソワ(?)しているようです。
(理工系の専門大学だと、どうしても男子の人数が多いから)
で、急に「部室を綺麗にするぞ!」といつも散らかしている人が言い出したりしています。
今日は、本当に掃除をしました(やらされました)。
もちろん綺麗にするのは大事ですが、昨年度の様子からすれば気持ちが落ち着けばすぐに元に戻るし、それなら寧ろ「ありのまま」を見せちゃったほうが、私としては気が楽です。
とにもかくにも、まずは来週の月曜日を楽しみにすることとします。
今日は突然気温が下がって(確か、10℃くらい)、この間まで着ていた風よけコートを引っ張り出すこととなりました。
コートとかダウンとかってシーズン中はほぼ毎日着るけど、中々洗う機会が無いですよね。
すぐに乾かないから、普通の洋服よりも時間がかかるし・・・
羽毛の入っているダウンだと、洗った後に寄ってしまった羽毛を戻すのが大変。
面倒だけど、そのうちやらないといけませんね、、、
今日もまた部活の話題です。
現在部活では体験入部期間となっていて、新たに吹奏楽をやってみたいという人が来ています。
今週は、月曜日に6人、木曜日に(確か)7人来てくれました。
やっぱり、トロンボーンとアルトサックスが人気です。。。
ところで、今の部員の中には外部の大学の人もいます。
その大学には吹奏楽が無いからとか、人数が足りなくて編成的に無理だからとか、理由は色々ありますが・・・
私自身も、昨年度はご近所の大学の部活にも時折エキストラとして参加していました。
(この辺は、高校までのものとは違うな、と思わせます)
突然こんな話を始めたのは、木曜日にとある話が飛び込んできたからです、、、
なんと、これまたご近所(但し、交流は比較的少ないです)の大学の吹奏楽サークルの方々が、こちらの部活に転入したいと連絡がきたのです。
理由は、前に挙げた例に漏れず、人数が足りなくなったからです。
成立すれば、人数が一気に増え、編成に無理が無くなり、挑戦できる曲のレパートリーも増えます。
ちなみに、私がやってみたいと思っている曲はこれです。
http://www.youtube.com/watch?v=TYiAHqnopbc
広瀬勇人作曲の「パイレーツ・ドリーム」という曲です。
(蛇足ですが、曲名を「パイレーツ」と略すとディズニーのパイレーツと間違えられるので、きちんと名前を言わないと分かってもらえません^^;)
勇ましい序盤、甘く優美なメロディーの中盤、激しい嵐のような終盤と、潔い締め。
どれをとっても最高で、ヨダレが出そうです(苦笑)
ただ、木管の楽譜がかなり難しいので、さすがに今の編成ではやるわけにはいかないのが現実・・・
人数が増えると一人一人に余裕が出来るので、このような曲も場合によっては挑戦できるようになります。
今回の話は是非とも成立させたいところですね。
これまた蛇足ですが、その大学は女子大です。
そのせいで、何人かは既にソワソワ(?)しているようです。
(理工系の専門大学だと、どうしても男子の人数が多いから)
で、急に「部室を綺麗にするぞ!」といつも散らかしている人が言い出したりしています。
今日は、本当に掃除をしました(やらされました)。
もちろん綺麗にするのは大事ですが、昨年度の様子からすれば気持ちが落ち着けばすぐに元に戻るし、それなら寧ろ「ありのまま」を見せちゃったほうが、私としては気が楽です。
とにもかくにも、まずは来週の月曜日を楽しみにすることとします。













