どうも、こんばんは。
前回の更新から、ある程度間隔が空いてしまいました。
早速友達もろともレポートの波に呑まれていまして、あれから昨日までは殆どレポートのために時間を費やしていました。
2年になると、段違いにレポートの難易度が上がっているな、と感じます。
1年のときより、より専門的な内容のレポートが課されるようになりました。
例えば、、、
・素材の違いで硬さや伸びやすさはどう変わるか
・水の流れを観察してみる
などなど。。。
私は機械系の学科ですが、部活の、他の学科(化学系)にいる友達もレポートでヒーヒー言っていて、どの学科でも相当忙しくなっているようです。
忙しくても、部活帰りには良くご飯を食べに行ったりしているんですけどね(笑)。

↑湯気と照明で上手く撮れませんでしたが・・・
良く行っている、学校の近所の中華料理屋さんの炒飯です。
上から見下ろす写真なので分かりにくいですが、これ、かなりの量があります!
私でも食べきれるかどうか、と思ってしまうくらいです。
量が多くてすっごく美味しいから最後まで楽しく食べられますし、食べた後は暫く幸せな気持ちになれます♪
で、今日は教習所に行って「応急救護」なるものを受けていました。
いわゆる「第二段階」の、予約制学科のひとつです。
話によれば、車はスピードが出る特性上事故を起こした時に被害者が大怪我をすることが多く、救急車が来るまでの間に、そこに居合わせた人がどれだけ応急処置が出来たかで後々の生存率だったり、加害者が罪に問われるか問われなくなるかだったり、色々と変わってくるのだそうです。
車を運転する者として最低限のことは押さえておきましょう、といった具合でした。
私は高校のときに消防署に行ったことがあり、そのときに心臓マッサージや人工呼吸は体験していたのですが、今となってはすっかり頭から抜けていたので、実質一からの覚え直しとなりました(汗)。
応急救護は、3人1グループになって行います。
3時間連続の授業なので、予想以上に疲れます。
ただ、時間が過ぎるのは結構早く感じました。
久々にやってみると、やはり疲れますね。
何回も続けて心臓マッサージをしていると、とにかく暑くなってくるし、手のひらもジンジンきます。
これを心臓は絶え間なくやっているんだから信じられない。
人工呼吸もやりましたが、どうやら最近ガイドラインが変更になり、人工呼吸は必ずしもやる必要はない、となったそうです。
確かに、見ず知らずの人に直接つけるのは抵抗がありますからね。。。
全体的には良かったし、ためになる授業でした。
ただ、前半の説明の中で、事故の例を言われたり、ビデオでも結構リアルなシーンが演出されていたりして、そういったものが苦手な私としては、前半の説明中はかなり苦痛な時間でした。
(だったら、なんでモンハンは出来るんだよ、と言われるかもしれませんが、あれはモンスターだし、ゲームだし・・・実際の人となると話はまた別です)
話などされると私はすぐそれを考えてしまう性質で、聞くといつも気分が悪くなってきてしまいます。
バイオハザードとかスパルタカス系とか、そういった感じの映画も駄目です。
これ、実際に事故に遭ったときにちゃんと対処できるんだろうか・・・?
(まあ、遭わないのが一番いいのですが)
ちょっと不安になった授業でした。
前回の更新から、ある程度間隔が空いてしまいました。
早速友達もろともレポートの波に呑まれていまして、あれから昨日までは殆どレポートのために時間を費やしていました。
2年になると、段違いにレポートの難易度が上がっているな、と感じます。
1年のときより、より専門的な内容のレポートが課されるようになりました。
例えば、、、
・素材の違いで硬さや伸びやすさはどう変わるか
・水の流れを観察してみる
などなど。。。
私は機械系の学科ですが、部活の、他の学科(化学系)にいる友達もレポートでヒーヒー言っていて、どの学科でも相当忙しくなっているようです。
忙しくても、部活帰りには良くご飯を食べに行ったりしているんですけどね(笑)。

↑湯気と照明で上手く撮れませんでしたが・・・
良く行っている、学校の近所の中華料理屋さんの炒飯です。
上から見下ろす写真なので分かりにくいですが、これ、かなりの量があります!
私でも食べきれるかどうか、と思ってしまうくらいです。
量が多くてすっごく美味しいから最後まで楽しく食べられますし、食べた後は暫く幸せな気持ちになれます♪
で、今日は教習所に行って「応急救護」なるものを受けていました。
いわゆる「第二段階」の、予約制学科のひとつです。
話によれば、車はスピードが出る特性上事故を起こした時に被害者が大怪我をすることが多く、救急車が来るまでの間に、そこに居合わせた人がどれだけ応急処置が出来たかで後々の生存率だったり、加害者が罪に問われるか問われなくなるかだったり、色々と変わってくるのだそうです。
車を運転する者として最低限のことは押さえておきましょう、といった具合でした。
私は高校のときに消防署に行ったことがあり、そのときに心臓マッサージや人工呼吸は体験していたのですが、今となってはすっかり頭から抜けていたので、実質一からの覚え直しとなりました(汗)。
応急救護は、3人1グループになって行います。
3時間連続の授業なので、予想以上に疲れます。
ただ、時間が過ぎるのは結構早く感じました。
久々にやってみると、やはり疲れますね。
何回も続けて心臓マッサージをしていると、とにかく暑くなってくるし、手のひらもジンジンきます。
これを心臓は絶え間なくやっているんだから信じられない。
人工呼吸もやりましたが、どうやら最近ガイドラインが変更になり、人工呼吸は必ずしもやる必要はない、となったそうです。
確かに、見ず知らずの人に直接つけるのは抵抗がありますからね。。。
全体的には良かったし、ためになる授業でした。
ただ、前半の説明の中で、事故の例を言われたり、ビデオでも結構リアルなシーンが演出されていたりして、そういったものが苦手な私としては、前半の説明中はかなり苦痛な時間でした。
(だったら、なんでモンハンは出来るんだよ、と言われるかもしれませんが、あれはモンスターだし、ゲームだし・・・実際の人となると話はまた別です)
話などされると私はすぐそれを考えてしまう性質で、聞くといつも気分が悪くなってきてしまいます。
バイオハザードとかスパルタカス系とか、そういった感じの映画も駄目です。
これ、実際に事故に遭ったときにちゃんと対処できるんだろうか・・・?
(まあ、遭わないのが一番いいのですが)
ちょっと不安になった授業でした。
















