どうも、こんばんは。

月曜日と言えば、電車に乗るのが嫌に思ってしまう日です。
土曜日は空いているのに、月曜になると嫌と言うほど混むから。
で、火曜、水曜とラッシュ時の電車の中で揉まれていくうちに、窮屈な電車にも慣れてきてしまいます。

また土曜日になると「今日は余裕があっていいな」とか思いつつプレーヤーの電源を入れます(平日のラッシュ時は音楽を聞かないように自粛しています)。
で、月曜日になって――と、最近こんな無限ループ現象が起きています。
(そういえば、数学Bの教科書をパラパラめくっていたら「無限ループ」という項目があって、由来はそこなんだな、と思いました)



今日から、完全に別の曲の練習に入りました。
しばらくは「パイレーツ・ドリーム」ともお別れです。
記事のタイトルから推測できるでしょうか。

・・・とは言え、ひらがなで書いたらポケモンの技になってしまいますね(汗)。
私、「つるぎのまい」と言ったらストライクしか思いつきません。印象的過ぎて・・・
そういえば、アニメのオレンジ諸島編(合ってましたっけ?)で登場した傷付きのストライク、格好良かったなぁ・・・。

話を戻して、ちゃんと漢字も入れて書けば「剣の舞」、組曲「ガイーヌ」の中の一曲です。
今日はこの合奏をしたのですが、不覚にも笑ってしまいました(苦笑)。
しかも、私だけじゃなくて、伴奏を吹いていた人の殆どが(!)。

合奏でまず合わせてみて、その後、主旋律を抜いてやってみたんです。
そしたら、まさに無限ループとも言いましょうか、ずっと同じリズム、音が繰り返されていて、まるでレコードの針が飛んで同じところを何回も演奏しているかのようになったんです。
「それだけ?」と思う人がいるかもしれませんが、実際に吹いてみたら絶対笑いを堪えられないと思います。
私も、おかしいのを我慢しつつ吹いていましたが、結局限界を超えて笑ってしまいました。


――って、これじゃ本番はどうなるんだ?!
楽譜自体は寝ながらでも出来そうなほどなのですが(汗)、こんな調子だと到底ステージになんて上がれませんよね・・・
ここは、もっと集中力を上げるべきか、それとも雑念を考えながら吹いたほうが笑わないのか、どちらのほうが効果が高いのでしょうか。
なんかレベルの低い話ですが、実際私にとっては重要な問題なので、早いうちに何とかしたいものです。
どうも、こんばんは。

そろそろ、冬も本番!って感じの寒さになってきましたね。
暦の上だとあとちょっとで春というわけですが、なんとなく変な感じです。
私、変な固定概念があって、
春・・・3~5月
夏・・・6~8月
秋・・・9~11月
冬・・・11・12・1月
というイメージがあります。
実際、そういう感じ方をする人も多いのではないでしょうか?


とにかく、最近は寒くなって、屋内にいるときでもある程度の防寒対策を求められます。
増して、私の通うボロ校舎の学校なんて大変です。女子はみんな膝掛けを持っていますし、エネループカイロなんてものを持ってくる人もいます。
それぐらい寒いんです。

そんな中、金管楽器を、ドデカいチューバを持つ私の気持ちが分かるでしょうか(泣)。
部屋の中に入るのに、凍えてしまいそうです。
この前なんて、邪道かもしれないけど手袋をはめて練習していました。
今日はそこまで行かなかったけど、それぐらいしないと風邪をぶりかえしそうで怖いです。

とにかく、「寒い」という思いを締め出さんとばかりに練習を頑張っているこの頃です。
そのお陰か、今日の合奏では「パイレーツ・ドリーム」で私(と、後輩)が苦手としている部分も何とかできました。
寒いのも強ち悪いものでは無いんですね。辛いものには変わりないけど・・・



結構前に、「クラッシュ5をワイド画面で楽しむ」とかいう記事を書きましたが、最近になってようやく、ワイド画面のままキャプチャーをすることに成功しました。

元が粗いんだよな・・・
↑どうでしょうか。
元々がHD(1280*720)のサイズを想定していないだけあって、やはり粗があるにはあるのですが、それでも迫力は十分に感じられますよね。


多分、私のサイトで「クラッシュ5」を本格的に扱うようになったら、この縦横比のキャプチャー画像を多用すると思います。
せっかくこういうことが出来たから、上手く活用したいものです。


・・・これがもっと実用的なことがったら本当に良かったんだけど・・・
どうも、こんばんは。
久々の休みの日です。先週はテスト期間中でしたからね。

今日は特に何も無かったので、軽くドラマの話でもしようかと思います。

最近は話題になるドラマが減っているように思いますが(私は「GOOD LUCK」とかが印象に残っています)、今期のドラマは割と「観ていたくなる」ものが多いように思います。


まず「JIN -仁-」ですね。
ストーリーも大詰めとなっていますが、仁がカッコイイです。
「これからどうなってしまうのか」と思わせるのがドラマでは重要な部分なのだと思いますが、このドラマはそう思わせてくれます。
だから、結構ハラハラする部分もあり、でもそこに面白みがあるというか・・・

「ブラッディ・マンデイ」なんかはハラハラで終わってそれ以上のものが無くて正直興冷めだったのですが、これは観ていて飽きません。


でも、それが際立っているせいか、「小公女セイラ」は、観ていてむしろ嫌気が差していました。
なんていうか、登場人物たちの態度がフィクションだとしてもイラッときます。
それで、最近はずっと観ていません。というか観る気になれません。今はどんな感じになっているのでしょうか。


大河ドラマ+30分(+1時間が正確?)の枠で放送している「坂の上の雲」は、面白いというより興味深いものですね。
丁度日本史でも習っていたから、というのもあるかもしれませんが、重厚なストーリーが目を離しません。
実際、大河ドラマよりもしっかりしたつくりだったりするかも(苦笑)。
(もしくは、大河ドラマはしっかりし過ぎて見続けられないのかもしれません)


まあ今のところはこんな感じですかね。
それにしても、時間が本当に足りませんね・・・
明日からまた部活が一日入ってきますが、ダウンしないよう頑張りたいと思います。
どうも、こんばんは。
テストが明けてからは、言うあれば「部活に暮れる毎日」(言い回しや使い方、これで合ってるかな)を過ごしています。
テストが終わって、学校は一週間のテスト休みですが、部活は毎日9時から5時まで入っていて(8時間労働ってヤツですね。部活も仕事の一種と言えるのなら)、それを頑張るともうクタクタです。

で、夜になるともうベッドが待ち遠しくてたまらなくなるわけです。
私の体力は、どうしてまたこんなにも落ちてしまったのでしょうね(泣)。


今、部活では定期演奏会で演奏する曲の練習に入りました。
パイレーツ・ドリーム」という曲を中心にやっているところなのですが、これがまた難しいです。

後半に、「チューバにとっては」難しいリズムやら一定のフレーズやらが沢山出てきて、練習してもその部分でいつも躓いてしまいます。
これがまた歯痒いんですよ。サクサク出来ちゃうバスクラとバリサクが羨ましいです(苦笑)。


今日はその部分の合奏があったのですが、まさに「壊滅的」でした。もっと真面目に練習しないとみんなに追いつけそうにありません(楽譜をもらったときから後輩と「ヤバいね、これ」とか話していて、それからは結構頑張ったのですが、それでもまだまだダメでした・・・)。

でも、これって定演って言う氷山の一角にしか過ぎないわけで、まだまだ他にも曲は沢山あります。
なんだか、今年は去年以上に難しいというか、パイレーツ・ドリームのような面倒な曲が多いです。
(去年の場合、「マゼラン」以外は割と取り組みやすかったです)

来週は毎日合奏があるのですが(殆ど手を付けていないものばっかり)、こんな状態で出てもいいの・・・?
どうも、こんばんは。
とっても、とってもお久しぶりですね。
テスト前から殆どずっとここに来ていないものだから、何を書こうか迷ってしまいます。
意外とネタってたまらないものなんですね。


とりあえず、今回のテストは、現代文を除いては中々いい出来だったのではと期待しています。
まあ成績上位者には足元どころか、その足元の塵にさえ及ぶかどうか怪しいですけど、それでも今までよりかはしっかり出来た自信があります。
これで落ちていたら結構ショックですね。「ガーン」って。


今回のテストは体調管理が上手く出来ず、実を言うと、テスト期間中はずっと風邪をひいたままテストを受けたと言っても過言ではありません。
指先は冷えるし、おなかが痛いし、頭は重いし・・・とかいう危ない状況の中だったので、正直メンタル的にはかなり辛いです。今は部活がありますが、一日だけ思いっきり休む日が欲しいです。


テスト以外で話題と言えば、前々から「欲しい、欲しい」と言っていたウォークマンをやっと買えた、ということでしょうか。
箱はスッキリしていて片付けやすいです
↑結局、容量の大きい32GBのXシリーズにしました。
後から容量が足りなくなったら困りますから(苦笑)。

主な操作は有機ELのタッチパネルで行います
↑この機種は、主な操作をタッチパネルで行います。
割と感度は良く、動かし方に新鮮さを覚えました。
でも変に遊び心を付け足したりしないところはさすがです。
ただ、やっぱりある程度の指紋の跡は覚悟しないといけませんでした。

鉱石のようなデザインで、ざらざらした質感
↑真四角なこのXシリーズは、何でも「鉱石から削りだしたようなデザイン」なのだそうです。
良く観てみれば、表面の加工はきれいですし、側面は特有のザラザラ感があります。
どこか「機械」というものを感じさせないデザインは結構気に入りました。でも・・・

普段はこうして持ち歩きます
↑普段は、純正のキャリングケースに入れて持ち歩くように決めました。
純正のケースはスタンド代わりにもなるようで、ビデオなど見るときに便利そうです。
鉱石的デザインは失われてしまいますが、持つ喜びはすごく感じられます。

私の購入の動機のひとつです
↑私の購入動機に、「通学時の煩わしさが無いもの=わざわざポケットから出したりしなくてもパパッと操作が出来るもの」というものがあったのですが、これはピッタリです。
主な操作はタッチパネルですが、音楽・ビデオは再生とチャプター送りを側面のボタンですることが出来ます。
これでわざわざ出し入れすることもなくなるので、このボタンには大満足です。

今のところ大して曲は入れていませんが、私はビデオが中心になるかな。
キレイな有機ELのディスプレイに期待しています。そして、末永く使っていこうと思います。