どうも、こんばんは。
2週間ぶりのこの企画です。
きょうのしんのすけは、「樋口善法」氏の描くしんのすけっぽく描きたかったのですが、目が小さくなりすぎました。
なんだか、今の樋口氏の輪郭・パーツに初期の頃の目をドッキングさせたみたいになってしまいました。
時間があったら目を直しておきたいと思います。



ホント、しつこいようですが目が小さすぎなんです。本物はもっとかわいいですから。
ほんとごめんなさい。


※で、代わりというのもどうか迷いますが、2週間前の若松考思氏風のしんのすけの顔を修正しました。
記事のURLは
http://ameblo.jp/omotyo-note/entry-10097071414.html
です(携帯でご覧になっている方は、過去の記事を参照すれば『クレしん作画監督別「風」絵 第1回』というのがあります)。

※明日の放送は、スーパーの詰め放題セールに行くお話と、ひろしが家を出て行っちゃう?お話です。
今度の作画監督さんは、


「詰めホーダイに弱いゾ」・・・大森孝敏氏
「父ちゃんが出てったゾ」・・・末吉裕一郎氏
だと予想されます。
大森孝敏氏・・・しんのすけの顔が割と横長です。
末吉裕一郎氏・・・かなり独特な作風。見れば分かります。私は好みですが、苦手な人も多いそうです。

どうも、こんばんは。

今日は、例のごとくタイトル通りですが、ショックウェーブのゲームについて少し書こうと思います。

Shockwave.comでは、ショックウェーブプラグインを使ったゲームが楽しめます。

タイトル数は100を超えるだけあるので、お気に入りの作品もきっと見つかると思います。

今人気なのは、ZOO KEEPERという絵合わせゲームの続編、ZOO KEEPER DXです。

期間限定で今日まで公開していたのですが、私が見に行ったときには既に期間が終了していました。無念。

また公開する予定らしいので、気長に待ってみようと思います。

私は、これよりも麻雀風のゲームZip Beer Town!ジップジャン をよくやります。

私は麻雀に関しての知識は全くもってないですが、そんな人でも気軽に楽しく遊べるキャラゲーとなっています。

何より、サクサクと進むあの感じがたまりません。

このページ、パソコンだけでなく携帯用のページもあるので(但し月額利用料がかかります)、いつでもどこでも楽しむことができます。


※リンクは張りません。割と有名ですから、検索したりググればすぐに見つかりますよ。



今日の写真は↓コレです。

午後5時30分頃、都内某所にて撮影。

今日は午後になってどんよりとした雲が空を覆いました。

明日からはどうも天気も気温も下り坂なようで、ちょっぴり気分が落ちますね、、、


※「都内某所」についてリアルでツッコミ受けたんですけど、やっぱりインターネットは怖いもので、匿名にするのが一番最善の公開方法だと思い、「都内某所」としているんです。許してください。

どうも、こんばんは。

寝ていたら、いつの間にかこんな時間になっていました。記事の掲載が遅れて申し訳ございません。


さて、今日は「ハリー・ポッター」シリーズについて一人だらだらと書いちゃいます。

ハリー・ポッターシリーズといえば、J・K・ローリングさん原作の、未成年魔法使いのハリーを中心に書いた、魔法世界のお話で、超ベストセラー作品となっています(むしろ、もうそろそろロングランと言ってもいいかも知れません)。

このシリーズが売れたのは、やはり「魔法」という夢のある要素を含んでいるからこそのヒットだと思います(なんかBEN 10を解説した時と説明が被っていますが)。

その独特の世界観に引き込まれたり、自分もあんなことが出来たらいいなぁ、とか、読んでいると本当にイメージがどんどん沸いてくる、(私にとっては)楽しい作品です。


しかし、だんだんその魔法世界は暗くなっていきます。

理由は、史上最強・最悪の悪の魔法使い「ヴォルデモート」が復活したからです(ハリーが14歳のときに復活。ヴォルデモートはハリーが生まれて間もない頃に、ハリーをある理由から殺そうとしたが、死の呪文は跳ね返り、逆にヴォルデモートに直撃、それ以来ずっとヴォルデモートは肉体のない魂だけの存在となっていた)。

それからは、ハリー・ポッターシリーズの中の世界はどんどん暗くなってきています。

そして、ハリーの周りで様々な人が殺されてしまいます(物語進行上、とても重要な人も殺されます。そこを初めて読んだときはかなりのショックを受けました。まさか、その人がとは思ってもいなかったからです)。


現在、ハリーがヴォルデモートを倒す決心をつけ、ヴォルデモートの分断された魂を壊しに行く、というところまで物語は進んでいます。

そして、最終巻となる第七巻が、二ヵ月後となる、7月23日に発売となります。

ずっと前から気になっていた物語の結末です。今から二ヶ月も待っていられない気分です。


商品情報

ハリー・ポッターと死の秘宝(上下巻セット)

J・K・ローリング 作 松岡祐子 訳

7月23日発売 価格 3990円

初回限定で本が入る特製のバッグが付いてきます。


静山社ホームページ

http://www.sayzansha.com/jp/index.html

どうも、こんばんは。

皆様は、現在日本テレビ系列で放送されているドラマ「ごくせん」(関東圏では土曜日21:00-放送)をご覧になっているでしょうか。

私は、割とあのドラマが好きで、良く見ています。


展開は確かにクサい感じはありますよ。せりふだって、どっかで聞いたことがあるな・・・というのが多々あったりします。

でも、だからこそ面白いというか、引き込まれるというか、そういった現実にありそうでなさそうで、やっぱりありそうな世界になっているのが私にとっての魅力です。


※申し訳ありませんが、今日、写真を撮るのを忘れました。水曜日までお待ちください。

しかし、これから遂に梅雨入りするわけですが、きれいな青空を撮る事はできるのでしょうか。心配です。


※只今、ホームページのGeneRally紹介画像を編集しています。一部の写真は、今までよりも詳しく解説を載せましたので、是非ご覧下さい。URLは、

http://www.geocities.jp/omotyoboko/enter.html

です。

どうも、こんばんは。

今日紹介するサイトは、対象が子供向けで、小さな子でも理解できるように作られています。

「ドラえもん のび太のインターネット大冒険」です。

まあ簡単に説明すると、ドラえもんたちと一緒に色々な世界を冒険しながらインターネットについて学ぼう、といったところでしょうか。

基礎中の基礎を学べるので、基本に返って見てみるのもいいかもしれません。

ただ、込み入ったところは「おうちの人に聞いてね」となっているので、そこら辺は今までに紹介した「ひつじネチケット」や「毒吐きネットマナー」などを参考にして下さい。


ドラえもん のび太のインターネット大冒険

http://www.shogakukan.co.jp/dorarule/