今、東京駅にいます。東京ディズニーシーからの帰りです。
部活のメンバーで行ったのですが、実は私にとっては初めてのシーでした。
ランドと比べると、そりゃアトラクションも沢山あったけど、それより景観を楽しむ場所のようにも見えました。
詳しくはまた明日書こうと思います。
ではまた明日、、、
どうも、こんばんは。
昨日の夜遅く記事を書いた後、すぐに寝ました。というか、寝ようとしました。
でも不思議なもので、寝よう寝ようと思っていると中々寝ることが出来ないようです。
いつもなら横になるとすぐにぐっすりしちゃうのに、一昨日、昨日は中々ぐっすりとは寝れませんでした。
何度も寝返りを打ったり、たくさん水分補給したせいなのか無性にトイレに行きたくなったり、結局午前4時頃までは、はっきりと意識があった気がします。
疲れすぎると逆に寝れなくなると聞いたことがありますが、これって本当ですね。
別に雪山で遭難しているわけじゃないのに、体が「寝るな!寝たら死ぬぞ!」とか言っていたりして。
まさかね、ハハハハハ・・・
で、今朝熱を測ってみたら、平温の36.6℃でした(結構高いほうかも)。
今朝はまだ頭が少しだけ痛かったのですが、今はぴんぴんしています。
立った瞬間に立ちくらみするぐらいで、昨日や一昨日みたいに歩くたびに頭にズキズキとくることは無くなりました。
ところが、ほっとしたのもつかの間、というところでしょうか。
ずっと前に、部活のメンバーで「東京ディズニーシー」に行く約束をしていたんです。
いや、別に行きたくないわけではないですが、それでまた風邪が再発(風邪に対してこの言葉を使っていいか分からないけど)したらどうしようとチラッと思っています。
まあ、大丈夫ですよね。そう信じたいものです。何でもポジティブ思考で行かなくちゃ!
※しかし、この後もまだまだ「遊び」は続きます。木曜日は友達と映画を観る約束を前からしていたし、金曜日には私の家で遊ぶ約束を前にしちゃったし、今更断ることなんて出来ません。みんな楽しみにはしていますけどね。
――と、前置きはさておき、今日のテーマに移ります。
今日は、この前特集した 、クラッシュの家の周りについてもうちょっと詳しく見ていこうと思います。
今回は画像も用意したので、前回よりも分かりやすくなっているかと思います。
では、早速見ていきましょう。まずは「クラッシュ3」から。
オープニングムービーで見ることができます。
海こそありませんが、家の後ろはうっそうと大木が生い茂っています。森が近くにあるのは分かりますが、これだけだと海が近くにあるのか全く分かりません・・・
次です。「クラッシュ4」から。
こちらもオープニングムービーで見ることができます。
外からのシーンが無かったため、扉から外をのぞく形になっています。
この時点で家の裏が「クラッシュ3」と同じだとすると、家の正面もまばらながら木があるということが分かりますが、海が近くにあるとは分かりません。
次です。「爆走!ニトロカート」から。
これまたオープニングムービーにて見ることができます。
家があって、その周りは滝と岩山、そして砂浜(タスマニアのストローンという場所には砂漠があるようですが、そこにバンディクート=バンディクーはいないようです。私がインターネットで調べた限りでは)。森の「も」の字さえ家の周りには見当たりません。
次です。「クラッシュ5」から。
今度はオープニングムービーではなく、操作中にキャプチャーしました。
やった方ならすぐ分かると思いますが、「ツギハギジャングル」の入口です。
つまりは家はジャングルの入口にあることになります。また、ちょっと分かりにくいですが、画面左上の青いのは海です。
海もこの場所から非常に近いのです。
となると、やっぱりこの場所が一番クラッシュの希望とか、趣味にあった場所になると思うのですが・・・
おまけ。
回帰不能になったクラッシュくんです。
「クラッシュ5」で、穴にわらの束を落とし、その落とした束の上に上手く降りれればこの状態になります。
全くもって意味無いですが、ちょっと哀れです。
あとがき
アクアクが写っている写真多すぎませんか?
「ハリー・ポッターと死の秘宝」感想
長らくお待たせいたしました。楽しみにされていた方には本当に申し訳ありません(待っている人っているのかな・・・)。
今回は、第13章「マグル生まれ登録委員会」。
■
アンブリッジはマファルダ(に変身したハーマイオニー)に呼びかけます。どうやら彼女を待っていたようです。
アンブリッジは、ハーマイオニーを裁判の記録係として地下へ連れて行ってしまいました。ハリーは一人になります。
さて、三人で立てた計画は粉々になってしまいました。三人ともバラバラになってしまったのです。
ハリーは「穢れた血――平和な純血社会にもたらされる危険について」という名前のパンフレットを製作している場所をのぞきます。
そこでは、職員達が不平不満を言っていました。その中の一人が、魔法の目の話を言ったので、ハリーが反応します。
ムーディの魔法の目は、いまやアンブリッジが職員を監視するための手段として使われていたのです。
その目は、作業場とアンブリッジの部屋を結ぶドアののぞき穴のところに取り付けられていました。
ハリーは「おとり爆弾」を使って作業員の気をそらし、その間にアンブリッジの部屋に入り込んで魔法の目を自分のポケットにしまいこみます。
ハリーは部屋を探しますが、お目当てのロケットがありません。どうやら、この部屋には無いようです。
探しているうちに、ハリーは見たくもないものを色々見つけてしまいます。例えばロンの父親のアーサーが行動を監視されている(魔法省に怪しまれている)こと、アンブリッジが、リータ・スキーターが書いた「アルバス・ダンブルドアの真っ白な人生と真っ赤な嘘」という本を持っていたことなど・・・
その時、「服従の呪文」をかけられている大臣のシックネスが部屋にやってきます。そのスキに、ハリーは部屋を出て、エレベーターに乗り込みます。その時、一緒にロンもエレベーターに乗ってきました。まだ気象呪いを崩せていないようです。
さらに、アーサーともう一人魔女も乗り込んできます。ハリーとロンは口を止めます。
アーサーはロン(が変身しているレッジ)にアドバイスをします。エレベーターが開き、ロンと魔女が降りました。
ハリーも続けて降りようとしましたが、丁度乗り込んできたパーシーのせいで降りられません。
パーシーは他の家族とある理由で仲が悪かったのですが、一緒にアーサーが乗っているのに気付いて、すぐに次の階で降りてしまいます。ハリーは後に続いて降りようとしましたが、アーサーに止められます。
アーサーは、ハリーが変身しているランコーンが色々悪いことをしていると問い詰めます。
ハリーは何とかのらりくらりとかわし、エレベーターはアトリウムに到着します。アーサーはランコーン(に変身したハリー)にものすごい目つきで睨み、その場を去りました。アーサーは、ランコーンのことを元々良く思っていなかったようです。
ハリーはハーマイオニーのいる地下の法廷へと向かいますが、地下には吸魂鬼がいました。
その中、アンブリッジはマグル生まれの魔法使い・魔女をでっち上げて尋問していたのです。
ハリーはアンブリッジと、もう一人一緒にいた死喰い人のヤックスリーに麻痺呪文をかけ、ロケットを取り返します。
マグル生まれの者達と魔法省を脱出します。途中でロンとも会い、出口に向かいますが、既に計画はばれていました。
出口は塞がれようとしていたのです。
ハリーは、今変身しているランコーンが皆に恐れられていることを利用して、何とか脱出に成功します。
三人は「姿くらまし」しますが、何だか様子がいつもと違います・・・
■
随分と大胆なことをしますね。成人になった途端に三人で小規模なクーデター・・・
ハリー達は17歳ですが、私も同じぐらいの歳なのでこの行動力にはビックリさせられます。
どうも、こんばんは。
題名どおりですが、風邪を引いてしまいました。
昨日は38.9℃の高熱で寝込み、当然ブログ更新とか確認も出来ない状態でした。
今日は37.5℃。まだ熱はあるし頭は重いけど、一応近況報告(?)ってことで。
なので、ペタとかコメント返しとかは風邪が治ってから行いたいと思います。
昨日は何も出来なくて申し訳ありませんでした。
(ブログ更新より自分の体を心配しろってツッコミは無しで・・・)
どうも、こんばんは。
今回は予告したとおり、田舎(正確には長野県の南牧村 野辺山高原)に行ったときの写真を載せたいと思います。
まずは、家の周りの写真です。
田舎って、電柱が邪魔に見えないんですよね。風景に溶け込んでいるというか、電柱も自然の内!みたいな感じです。
それでも、邪魔なときはやっぱり邪魔ですが。
ちょっと山を登ると、もう周りは緑だらけ。山と空しか見えません。
さらに進むと、こんな看板が。
稲子湯は南牧村の隣町、小海町にある、山の中にポツンと建っている温泉です。それでも人は沢山来ます。
本沢温泉は、知っている方も多いのではないでしょうか。日本で一番標高が高い場所にある温泉です。
ところで、南牧村といえば日本一が沢山あります。
例えば、電車でいえば小海線。日本一標高の高い駅と、JRの鉄道の最高地点があります。最高地点にあるレストランでは火事が発生したこともあるんです。今でも焼け跡が残っています。
他にも日本一のパラボナアンテナ、日本一標高の高い小学校(中学校だったかも)など、意外とすごい村です。
日本一じゃなくても、野辺山高原は有名ですけどね。
さて、さらに進むと、「八岳の滝」という場所に着きます。
山の中なのにちゃんとバス停もありました。田舎のバスは本数が少ないですね。
滝への入口。自然が出迎えてくれます。
そして、上の写真の看板にあったように、5分ほど歩くと、滝が見えてきます。
落差は15mほどですが、近くで見るととても迫力です。
ここの滝は華厳の滝みたいにケチじゃないので、滝の下にも行くことができます。
真下から撮った写真がこちら。
滝の下で遊んだ後、今度は母がカメラで花の写真を撮っていました。
母は機械に弱く、カメラの場合、よくピントがずれてしまうようです。
もし花の名前が分かる方がいたら是非教えて欲しいところです。
滝から戻って、その時トンボがたくさんいるのに気付き、撮った一枚がこちら。
なんだか可愛いです。一休みしているところでしょうか。
その後、昼食を食べました。信州といえば、やっぱりそばでしょう。
地元の山菜を使った「山菜そば」をいただきました。
次。この前私を襲ったアシナガバチの巣です。
遠くから恐々、アップで撮っているためぼけています。
次。いとこの絶好の釣り場。「湯川」の横の用水路です。実は食べられる魚がいるとか。
夏といったら、やっぱり「ヒマワリ」ですよね。ちゃんと撮りました。
長野の清清しい空をバックに真っ直ぐ伸びています。
でも、何だか暑そう・・・
最後。雲の間からのぞいている月です。
結局、今年も星空を観ることは出来ませんでした・・・
来年こそは観たいと思います。
どうも、こんばんは・・・
予定を繰り上げて、早めに東京に戻ることにしました。
ですが、行きは3時間しかかからなかったのに、今回は8時間半もかかってしまいました。
運転していない人が言っていいか分かりませんが、とても疲れました、、、
帰ってきたら写真を載せると前回の記事で書きましたが、それはまた次のときにやりたいと思います。
今は休ませてください。