行政書士の勉強してたら、仲間にばれた。


彼はひどく不機嫌そーで、「なんでそんな勉強を。」と


非難の目を向けてきた。


「いやー、法律の勉強がしたくてさぁー」


その後、「どーせなら弁護士の資格をとってくれ」


ときた。


そりゃームリ!


しかし、行書の資格が何を意味するか、もっと考えてみる


必要がある。


行書はいったいどこまでできるのか。


実際の行書の連中はどこまでやっているのか。


行書の現実がもっと知りたい。