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心に残るお祝いの言葉って、どうやって伝えたい? ブログネタ:心に残るお祝いの言葉って、どうやって伝えたい? 参加中
本文はここからやで!



サタデーナイトこんばんは。


「浜田ブリトニーはギリギリセーフで、はるな愛はぎりぎりアウトですがその差は微々たるものです」でお馴染みのNUTZ-Eと申します。


今週は、毎度お馴染みの「親父と息子の絆物語 ~a long time ago~」のコーナーです。




あれは去年の冬・・・(最近やな~)

親父が還暦を向かえた。


60歳になるまでがんばり続けた。まさにリスペクトといった感じだ。

家族全員が集まってなんかどことなく上品な感じのお店でお祝いをした。


僕は親父とあまり話したことがなくて、10代のころは説教されてばかりといった具合で

あまり親父と仲良くなかった僕ですが、ささやかなプレゼントとしてマフラーとブランケットと買ってあげた。


親父は照れていた。「使っているマフラーがちょうどボロボロになったところだった。ありがとうございます。」と、目も合わさずに言った。



そんなにいきなりボロボロになるかいっ!



と心の中で突っ込んではいましたが、僕もなんだか恥ずかしくてドギマギしてしまいました。


姉が「二次会はカラオケに行こうよ」などという完全にイカレたアイデアを発案してしまったので





完 全 に バ ッ ク レ た





僕一人が行かないというKY確定の行動をとりましたが、家族とカラオケなんて行けません。

なんかわかんないけど、行けません。










やべ、お題無視しちゃった。

えーと、お祝いの言葉は普通に口で伝えたいです。以上!