朝鮮人經營工塲 大阪에 百四十六
朝鮮中央日報(여운형)
1935년08월13일

 

【大阪電話聯合】大阪府工塲課에서 最近調査한바에依하면同府下의新設工塲은 一個月平均 百六十이나고 職工의就職도 一個月平均 千七百名을算한다는데 이는모다 機械、金屬、化學、船舶等 軍需工塲關係이오特히注目되는것은 朝鮮人 純營工塲의顯著한增加이다 即同課의調査에依하면 七月末現在 大阪府下 朝鮮人經營工塲은 百四十六에達하고 또 每月平均新設出願이 四工塲을算하며 大阪市周圍의 中本、鶴橋、大和田、堺等地의 中以上의金屬工塲、세루로이드工塲은 大部分이 朝鮮人經營工塲이오 여긔에從業하는 勞動者는 全部朝鮮人이라한다. 그런태 朝鮮人職工은 賃金이低廉함으로 都賣商에게製品을 廉賣로供給할수잇슴으로 日本內地人工塲을 壓迫하는 形勢이라한다

【大阪電話聯合】大阪府工場課で最近調査したところに応じて、同府下の新設工塲は1ヶ月平均160が設立されている。職工の就職も1ヶ月平均1,700名を数えているというのが全てである。機械、金属、化学、船船など軍需工場関係が注目されるのは、朝鮮人純営工場の顕著な増加である。即ち、同課の調査によれば、七月末現在、大阪府下朝鮮人経営工場は146に達し、また、毎月平均の新設出願が4工場を数え、大阪市周囲の中本、鶴橋、大和田、堺等の中以上の金属工場、セルロイド工場は、大部分が朝鮮人経営工場で、従業する労働者まで全部朝鮮人だという。そんな朝鮮人職工は賃金が低廉なので、都売商に製品を廉売して供給することができ、日本內地人工場を圧迫する形勢だという。

 

*ロッテの創業者の話。

朝日新聞が東亜日報の記事を(翻訳)転載したもの。

上の記事とも符合する内容であり、徴用工で騒ぐTBSと安田浩一、朝日新聞等が絶対に触れられない不都合な真実。

 

83円からのスタート ロッテ神話生んだ辛格浩名誉会長死去 https://globe.asahi.com/article/13058021
1942年、21歳の時に釜山から日本の下関へ向かう関釜連絡船に乗った。
早稲田実業学校夜間部に入学した。1944年に軍需用切削油生産工場を設立し、事業を始めた