帰国生専門塾 大森ゼミナール

帰国生専門塾 大森ゼミナール

JR京浜東北線 大森駅徒歩2分、東京から16分、横浜から24分。
英語の専門塾。中高一貫の生徒が多数在籍。
中学受験と高校受験の帰国入試対策、大学受験を目指す帰国生指導。
電話(080)9861・4735(1700(午後5時~1900(午後7時)のみ)

合格して、辞退する児童がいない
一貫校の問題を調べています、

すると、

計算問題が、出題されてない

となると、

夏期講習は、計算問題は解きません、
グラフ、図形を得意にします、

となります。

帰国入試の問題です、
計算は1問だけ(爆笑)

一貫校の帰国入試説明会にて、

最後に、司会の先生が
「ご質問がある方挙手を・・・」

あるママ、
「英語の授業はネイティブの先生ですか?」

夏の夕立前の如く、会場の室温が6℃下がり、
静かに失笑が起こります、ざわざわ、

「ネイティブ並みの英語力を持った
日本人が教えます」英語の教員の答え、

2年前の説明会での出来事、

ところが、細かい質問を延々としても、
全て回答して頂けたので、私に対しては、
個人的に気に入っている学校なんですけどね。

帰国入試の説明会も、様々
ヘビメタのPVみたいでダメだ、この写真
1学期の終業式が終わりました、
生徒の63%、多数派が夏休みに
入っています、

何でも、早いので、申し訳ないです、

アパレルは秋物が真っ盛りなので、
そんなに、早くはないですね、

ふつう、です。

各種の表彰も、英検合格とか(笑)
名前を呼ばれて嬉しくないそうです(苦笑)
慶応大学(英語)、高得点を実現するには
正解したい問題の演習も、ほぼ終わり、

入試までに授業で解く問題を
選び直しています、

中2以上の話です。
関係ない話からスタート、

ある絵画展に行ったときのこと、
「○○○は温厚な性格として知られ・・・」

展示の説明に感動したのは、1400年代の
画家の話で、伝記作家(←同時代)が、彼の
性格を斯くの如く、記述している事実、

以来、冷静に対処する努力をしてます、
とはいえ、うまく出来ないですね、

ここから、本題です、
本日は、保護者面談の場所に一瞬困りました、
(発想を教えてくれたのは、雙葉の女子で
事後、落ち着いて対応できるように
なりました ← 説明が上手だった(笑))

が、お姉さんの機転で、静かな場所で
意見交換の時間を過ごせました、

よかったぁ~(しみじみ)、

気の合う教室の管理者と出会えたことが
幸運なんですね、

でも、幸運を引き寄せられるのは、日頃の
人に好かれるキャラクターだからなのでしょう、

さっきのお姉さんは、誰からも好感を
持たれている方で、機転が効く方なのです、
前日15月曜に助けたので、16火曜はお返しを
受けました、有難い話です、感謝、

面談の内容について、コメント
思っていることを、躊躇わずに言う性格が
とても良いです、

面と向かって率直に言うのは、清々しい!
「面倒くさい」、「自分でやる」、「遠い」、

4科目分の指導案を急いで文書化します、
英語は「あの大学の出題形式」に慣れるだけ、
到達しているのは英語力、解く問題は
あまり残っておらず、得点率睨みながらの
問題選定の日々です(笑)、平和、

芝生のおじさん、ベンチに移動してました
聞かれてた?
情報収集活動の日です、学習塾は
1点で表現すると、情報産業です、

講師の実力は、データマイニング力で
区別されます、

では、講師のデータ分析力はどうやって
かんようされるの? というと、

地道な調査活動ですよ、足で稼ぐ、

が、本日は、ミスりました、狙った
先生は、遥か遠く、演壇の上、聞こえない、

先生の企画力は、群を抜いて優れています、
合格実績の上がり方が、非凡なんです、
理由は簡単で、興味深い取り組みを連発、
単純なんだけど、継続が難しいんです、
まして、大学合格者数を連続して増やすと
なると、極めて繊細な努力とフィードバックが
要求されますから、

上げ調子⤴️の学校はココですからね、
毎回、話を聞く度にレベルが上がってる、
情報がどこから入っているかを知りたい、
だから、マークしてます、追っかけかよ(笑)、

これで、チャンスを逃すこと、2回目、
やっちまいましたよ、涙、

初回は、2メートル先で先生がプラプラ
事務室の前を歩いているところを、
チキって、声を掛け損ねました、

演壇の残り3人の先生は、迫力に欠けるから
どーでも良くて、とオーディエンスは
気付いて聴いているのやら?

本日は、インプットの日で飽和状態にて
コメ返は、翌日の日没以降になります、
いつも、深いコメント賜り楽しいです、
ありがとうございます、が、24時間は
お返事に要しまして、すいません、誠に。

夏期講習も、始めてしましまして、
というか、80%終了してして、気温の
低さと相まって、既に不思議な初夏です(苦笑)、


小論文では得点差が大きく出ます、

本日は、平均点になってしまう答案と
高得点の成らざるを得ない答案の違い
について、まず、説明しました、

次に、高得点になる答案の書き方を
練習しました、

英文テキストを、配布して説明しました、
アメリカでは、有名な方だそうです、
日本でも3年前に、少し情報が出たようです、

内容は小論文でないですが、重要な
考え方なので、日本語で行った解説と
併せて、しっかり、自家のものに
しておいて下さい。

英文テキスト(資料)、
現実について説明している部分
学校探しは、新聞社、雑誌、テレビの
取材と同様に、足で歩いて、質問を
して、裏付けの確認をして、と
地道な作業です、

器楽の選択授業がある、一貫校(女子)
しかも、弦楽器がメイン、

工夫が凝らされている学校で、文化を
育む場所、を強く感じます、

他の学校とは、違った雰囲気を感じたので
書いてみました、


高校2年生のママに質問されたので
簡潔に回答しときました、

「1年早く就職できるかもしれない
可能性を秘めたルートです」

他の説明の仕方もありますが、
高校2年生だと、この辺りで。