例年、田植え後の伝承行事である、大雄地区藤巻の鹿島さま作り、奉納が行われました。
○それぞれが愛着を持ち、制作に当たります。
○『背負って集落を練り歩く』が名物の藤巻の鹿島さまは、胴体裏面まで、しっかりと作り込みます。
○夕方、スタート前になると、集落の皆さんが拝みに参ります。
○報道陣もばっちり、男衆の勇姿をカメラに収め・・・
○若いお父さん方も、男を上げます。
○午後8時には終了。いつもは夜に、この場所に写真を撮りに来ていましたが、今度は晴れの日の日中、澄んだ青空をバックに写真を撮りたいと思います。






































