江別煉瓦全集 09.北海道野幌高等学校
前回の旅のリアルタイム更新、
掲載画像がことごとくぼやけていたのにお気づきでしょうか?
オレはすごい気になっていました。
原因は、携帯のカメラのレンズ窓が細かい傷でくすんでいたからです。
だから、今日は思いつきで機種変更しました。
Cybershot携帯に。
撮影画質完璧!!
ま、メールで投稿する時点で画質は自動的に落ちるんですけどね。
煉瓦ネタ、小ネタですが更新しておきます。
09.北海道野幌高等学校
野高(のっこう)です。
R2宅から徒歩2分です。
でも出身校にはあらずです。
01.の給食センター の真向かいですよ。
このあたりは職員室でしょうか?
長手積みですね。
これは鉄筋コンクリートの建物の外装に本物の煉瓦を積んでいるみたいです。
煉瓦タイルよりは金掛かってますよ。
いい心がけです。
見栄えもタイルより圧倒的に良いですから。
ちなみに、江別市内で建物の外装とか塀とかに煉瓦を使用する場合、氏から補助金が出ますよ。
長手積みです。
近くに謎のアート車庫がありました。
09.北海道野幌高等学校
住所:江別市元野幌740番地
竣工:昭和54年?
積み方:長手積み (外装にフルサイズ)
見学:授業時間内はいろいろアレなので止めときましょう。
休日はチェーンが掛ってますので、迷惑のかからぬよう。
ほっかいぞうPPの記事
やばいっす。
激萌えっす。
http://missing-piece-more-.269g.net/article/13341814.html
本日は登山の予定だったんですが、雨が降りそうなので中止にしました。
7月には実は暑寒別岳に登る予定だったのですが、雨天中止が2度続き、諦めました。
今回の山はまだ秘密ですが、そこそこの山です。
登山部先行き暗いな~。
本日は引き籠ることに決まりました。
ホームページのリニューアルを画策しております。
思吉サイドバーのブックマークにいろいろ増やしておきました。
今まで拓道館とか入って無かったのは単なる怠慢です。
ほっかいぞうがお兄ちゃんになりました
みなさん、大ニュースです。
一人っ子だったほっかいぞうに妹が生まれました。
ほっかいぞうPPです。
激萌え~ですよ。
萌え殺す気ですか?
シータθさんの長女殿が作ってくれました。
素晴らしいです。
嬉しいです。
まさかの展開です。
PPは色んなところに散歩に行っているようです。
あ、これはソフトクリームですね。
残暑が続いてますからね。
いいですね~。
あんどーなつですか。
PPはあんどーなつが好きみたいですね。
兄の好きな食べ物は姫りんごですよ。
おっと、これは湯の花。
いいところに連れて行ってもらったみたいですね。
あいにくですが、お兄ちゃんは水場が苦手です。
溶けてしまいます。
PP、可愛がってもらって良かったよかったね~。
これからもいろんな所に連れってってもらうんだぞう☆
お兄ちゃんと対面の日は来るかな~?
あれ?
思吉ってこんなブログだったっけ?
第21回 北海道212市町村カントリーサインの旅 第3夜 ~やはりこうなる、北海道縦断~
ほっかいぞう大人気。
ついには兄弟まで誕生した模様です。
それはすごい。
見てみたい。
ところで、“ほっかいぞう”でGoogle画像検索したら思吉内の画像がいっぱい出てくるのですが肝心のほっかいぞうの絵が全くHITしません。
何故でしょうか?
Googleの仕組みはよくわかりませんのでとりあえず第3夜です。
さっき居たのは幌延町。
北海道のほぼ最北。
R2、あろうことかほぼ最南の木古内町を引いてしまいました。
やっちまいました。
でも本日は旅の1日目。
あと1日残っているので「行かない」という選択肢はありません。
問題は、いつ行くのかです。
このまま行くか、1泊するか。
今回の旅、寝袋とテントを積んでいます。
クーラーボックスもあります。
キャンプするつもりで旅に出ました。
実は走り回る気無かったです。
とりあえず南に向かうのは間違いないので飯を食いに行きましょう。
増毛から南に向かうと浜益。
元祖浜ラーメンのみさき食堂さんがありますよ。
みさき食堂の浜ラーメンです。
これはなまら美味いですよ。
うに、ほたて、いか、えび、いいだし出てます。
店主の気分次第で閉まりますが、だいたい6時半くらいまで営業。
国道沿いの陸側。
駐車場完備。
浜ラーメンは1100円と割高に思うかも知れませんが、確実にその価値はありますので1度食べたほうがいいですよ。
えぇ、みさき食堂のまわし者です。
お仕事頂いてますから。
みさき食堂を出て相談。
大体決まった。
今夜は岩さんちに1泊しちゃって、ススキノに飲みに行く。
そうしよう。
せっかくサンサンがいるんだもの。
と、合宿魔人がそんなこと許さなかった!
「よし!今から合宿で木古内向かうぞ!!」
わーーーーーーー!!
岩さんがやる気出しちゃったーーーーー!!!
岩さんがやる気出しちゃったら誰にも止められません。
だって、どうせ夜運転するのは岩さんだし。
岩さんがやる気出しちゃうっていうシチュエーションを楽しんでいる節もありますな。
逆に、岩さんがやる気なかったら合宿は無理なんです。
R2の運転だけじゃ全く持ちません。
思吉班の夜の命運は岩さんにかかっているのです。
と、サンサン。
「オレは札幌で降りる」
まぁね。
何で北海道に帰郷して、北海道を夜通し縦断しなきゃならねぇんだってね。
当然の判断だと思うよ。
思吉班は鬼じゃないので素直に降ろしてあげることにしました。
手稲駅。
大学時代毎日乗り降りしてた駅です。
サンサンは大学院も含めて6年間か。
そんな思い出の駅に降ろしてあげました。
快速石狩ライナー停まるし。
サンサンを降ろしたらあとはひたすら。
ひたっすら国道5号です。
夜中で道も空いてるのでわき目もふらずに国道5号にしました。
フルーツ街道など使いません。
R2は黒松内まで運転して、岩さんにバトンタッチしました。
ミッドナイト黒松内道の駅。
目が覚めたら助手席左手に函館の街。
海の向こうに光り輝いていました。
函館横夜景。
函館山の表夜景、四稜郭付近からの裏夜景に続く夜景の提案。
上磯からの横夜景。
15秒露光しました。
右端のイカ釣り船が街の10倍くらい明るいです。
というか、この写真の光源、ほぼイカ釣り船じゃね?
もうすでに深夜2時なので、街の灯りもほぼ消灯しています。
木古内町着きました。
ここに着くまでに、木古内には何があるのか調べてました。
思吉班、最近観光づいてますからね。
調べた結果、
何もありませんでした。
マジで。
用無いよ、木古内。
というわけなので、早速抽選です。
↓執念でアメーバにUPしました
ややっ!!
これは超ナイスな引きですよ。
思吉班、今回は朝まで寝て、函館観光して、そして帰ろうって言ってここまで来たんです。
もう、次行く気とか無かったんです。
でもこれは超近いじゃないっすか。
でも今からは行かないんだけどね。
今夜は函館で1泊するのです。
そういうわけで、函館へ。
深夜の函館。
函館山は夜10時以降ならマイカーで登れるのです。
うーん、
雨降ってたし、明らかに雲の中に居るよなぁ。
ガスがかかってます。
それに、あからさまに光源が少ない。
消灯してる。
100万ドルの夜景って言っても、所詮民家とか商店の灯りの集合ですからね。
街灯しか付いてないんじゃ10万ドルがいいところです。
降りる。
こないなデートスポットは降りる。
そして谷地頭でお休みなさい・・・・
ZZZzzz・・・
ZZZzzz・・・
ZZZzzz・・・
朝起きたら目覚めの谷地頭温泉。
思吉班のお友達、谷地頭温泉。
思吉函館観光の始まりです。
今回は観光させて下さい、目的地函館じゃないけど。
函館観光の模様は“第4夜 ”にて・・・
ほっかいぞう1080°
沖縄行きたいっす。
JALで。
シーサーがいるだけで沖縄ナイズされた部屋からお送りする思い立ったが吉日!。
今宵は読者のリクエストにお応えしてほっかいぞう1080°です。
カテゴリーは久しぶりのデザイン道場。
-ほっかいぞう1080°-
ほっかいぞうの誕生日。
それは2006年12月4日でした。
描画時間は5分くらいだったと記憶しています。
超テキトーに書きました。
もちろんマウスで。
テキトーの証に右後ろ足を書き忘れてます。
そもそもの元ネタ。
ほぼ全ての方は元ネタをご存じないと思いますが、元ネタがあります。
ちば犬。
何のキャラなのかは各自ググって下さい。
“ちば犬”でググったら23,700件HITしますから。
某EYさんの日記でこのキャラを見たR2は超グッと来てしまったわけです。
そして衝動的に北海道を象に仕立てあげてしまったわけですね。
そんなほっかいぞうも皆様に愛され(多分)、このたび3D作品となって可愛さを昇華するに至りました。
ほっかいぞうの雄姿を1080°ご高覧下さい。
左!
ほっかいぞうがほっかいぞうたるのはこの角度ですから、当然世間に出てくるのはこの角度ばかりですね。
見なれた姿です。
右!
ほっかいぞうの反対側はどうなっているのか。
2D時代には誰しもが想像した雄姿が現実のものとなりました。
裏ほっかいぞうですね。
正面!
裏面以上にミステリーだったのが正面。
R2の中ではほっかいぞうが生まれた瞬間からイメージは出来てましたよ。
こうでした。
想像以上にキュートです。
積丹は角だったのですね。
背面!
お尻がめんこいですね。
知床と根室は耳かと思いきや角でした。
上!
宗谷岬とノシャップ岬が上からも確認できますね。
下!
これはレアですね。
松前半島と亀田半島がいい具合に象そのものなのが見て取れます。
頑張れほっかいぞう!
シーサーに負けるな!




























